道元禅師法被裏書 −鎌倉後期−
道元禅師坐具裏書 −鎌倉後期−
義演和尚頂相(1) −享和元年孟冬正諱日画賛−
義演和尚頂相(2) −寛政・享和・文化年間画賛−
伝義雲和尚一行書「正法眼蔵涅槃妙心」 −鎌倉末期−
義雲和尚頂相 −江戸後期画賛−
義雲和尚頂相 −江戸後期画賛−
以一和尚頂相
喜純和尚頂相
宋吾和尚頂相
宋吾和尚頂相
了鑑和尚頂相
法衣伝授之時参(光紹智堂切紙)−寛文年間−
袈裟之切紙(光紹智堂切紙)−寛文年間−
卵形血脈并参禅(光紹智堂切紙)−寛文年間−
十智同真(光紹智堂切紙)−寛文年間−
州県村〈三裡之図切紙〉(光紹智堂切紙)−寛文年間−
大蔵一覧集(光紹智堂手沢本)−寛文19年9月吉辰刊−
博山老人剰録(光紹智堂手沢本)−慶安5年吉旦刊−
宋文憲公護法録(光紹智堂手沢本)−寛文6年11月吉日刊−
正法眼蔵随聞記(月洲尊海手沢本)−寛文10年仲春吉辰刊−
永覚和尚洞上古轍(月洲尊海手沢本)−延宝元年吉日刊−
伝法正宗記(月洲尊海手沢本)−延宝4年2月吉旦刊−
増集続伝灯録(月洲尊海手沢本)
山陰徹翁目子−延宝8年3月18日−
伝授室中之物−貞享5年10月吉日−
合封之大事(馥州高郁切紙)−貞享年間−
一州派門参
東皐心越奉呈偈−天和2年7月−
僧譜冠字韻類−元禄元年季冬上旬刊−
正法眼蔵影室(融峰本祝本)−元禄10年書写−
石牛天梁目子−元禄12年後9月 日−
嘉泰普灯録残欠−鎌倉後期書写−
嗣法儀記口伝心授大事−室町期−
曇英慧応偈−戦国初期−
丹霞百則鈔−天正十二年梅雨二日書写−
鬼神像雑考
人天眼目抄−端本−
人天眼目抄−破本中巻−
禅門拈頌集−十七−
出家略作法文/授衣鉢法/教授戒文/十六条戒/血脈略行儀
道元禅師頂相 1,2
一葉観音像−木版−
普勧坐禅儀−国宝指定の復刻版−
普勧坐禅撰述由来旧箱 1,2
古写本旧箱
知事清規旧箱/典座教訓旧箱
仏前供養手巾旧箱及び付属文書
道元禅師頂相旧外箱
勅修百丈清規 上(元版)
勅修百丈清規 下(五山版)
景徳伝灯録(北岸良頓手沢本)
翻訳名義集(北岸良頓手沢本)
禅林類聚(北岸良頓手沢本)
碧巌録鈔残欠(北岸良頓手沢本)
高国英峻木版血脈
仏果撃節録(鉄心御州手沢本)
虚堂集(鉄心御州手沢本)
光紹智堂木版血脈・逆修念誦文
山陰徹翁木版血脈断簡
千手千眼陀羅尼経
禅にひかれる
京・禅寺その美の系譜
禅の心・無心にして自己と親しむ
虚飾のない真の前に 水墨画、墨跡、頂相、彫刻
禅、その静寂の中で 建築,庭園
精進料理の生い立ち
京の禅寺と精進料理
盂蘭盆経疏 1巻
洛中・洛南二つの精進料理
名僧列伝 夢想,雪舟,一休,道元,良寛,栄西,沢庵
名僧 WHO’S WHO
石畳にも異国の情趣が 黄檗山萬福寺を訪ねて
わたしの嵯峨野
アメリカの中の禅
十牛図の深遠な世界
脱俗の世界へ 新聞記者の禅僧体験
禅にふれるための基礎知識 言葉,役職,建物,作法
煩悩の虚と実
私という名の同居人
対談 地球は歌っている
不立文字の歌
悟りと表現
拈華微笑の系譜
風の中の人−大愚良寛(禅の人間像1)
尼僧堂潜入記−禅の女性群像−
梅花の香る里−禅の女性群像−
地蔵の声は荒海を渡る−行雲歳時記(1)−
禅と食事・考
仏教と菜食主義(ベジタリアン)
禅は一個の茶碗の中にも
禅とアメリカ文学
「現成公案」の巻(抄)−正法眼蔵の世界−
“ただひたすら坐る”ことの大切さを確認−道元禅師の研究−
お地蔵さまも笑った
瑩山紹瑾−禅の人間像−
菜っ葉一本でも仏様に仕上げるこれが修行につながる。仏様だと思うと粗末に捨てられませんね。
観音の微笑−観音経を読む−
道元禅師と観音
瑩山禅師と観音

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