第13回山岳修験学会宮古市大会参加記-宮古への旅-
宮家準著「神道と修験道−民俗宗教思想の展開−」
玄ボウ 政治顧問として天平文化を開花
素食主義
木曽山伏と御嶽講−名古屋市博物館所蔵「木曽王瀧村永宝院資料」を中心に−
西海賢二著「石鎚山と瀬戸内の宗教文化」
現代修験教団の動態−本山修験宗の確立−
天野紀代子・澤登寛聡 編「富士山と日本人の心性」
木曽御嶽信仰の組織−新潟県妙高市の場合−
海の修験
中山郁著「修験と神道のあいだ」−木曽御嶽信仰の近世・近代−
森田清美著「霧島山麓の隠れ念仏と修験」
山伏と補陀落渡海−渡海僧の資質について−
那須国造碑と修験
桜井徳太郎先生を偲んで
首藤善樹編「本山修験 飯隈山蓮光院史料」
森田清美著「さつま山伏-山と湖の民俗と歴史-」
古式錫杖
由谷裕哉著「白山・立山の宗教文化」
但馬・丹後の陰陽師
修験道組織の展開と石鎚山
但馬の平家落人伝承−特に高野聖の活動について−
石鎚信仰略史
聖護院文書目録(付・解説)−第1箱〜第93箱−
石鎚山の考古学的研究
第9回山岳修験学会英彦山大会参加記
妙高山岳域における妙高山信仰遺跡
石の霊魂と再生伝承-石鎚山裏参道信仰史-
唯識観大綱
第9回山岳修験学会英彦山大会を終えて
関山権現の祭礼と妙高山参り
石鎚山と遍路信仰
古代日本の神仏関係
富士村山修験の成立と展開
妙高山信仰の諸段階
石鎚山大先達 大蔵院所蔵資料
熊野御師と熊野先達と熊野三山検校-修験道本山派の形成に関連して-
関山三社権現別当寺宝蔵院と地域社会−宝蔵院日記から−
天狗信仰-信仰地と信仰特徴-
一八世紀における宝蔵院祭礼に関わった宗教者について
修験道の体験を今日に生かす
第10回山岳修験学会聖護院大会参加記
第10回山岳修験学会聖護院大会を終えて
「山岳修験」10周年記念号の刊行に寄せて
三徳山の遺宝が語るもの
修験の山を訪ねて
伯耆三徳の縁起
伊予石鎚の伝承
峰入り行場の成立略考-靡・大行事社をめぐって-
大和金峯の縁起
私にとっての白山
お竹大日如来のこと
三徳山の山岳修行とその遺跡
古代呪術の形態とその系譜
修験随想
三徳山、三仏寺関係資料
聖護院と南光坊
吉野一山組織と神社-近世山岳寺院における神社の一試考-
吉野ヶ里出土の有柄銅剣考
求菩提山の構成にみる信仰方位軸と四方浄土の展開について
天台修験別山彦山派の成立(その1)−京都聖護院と九州彦山の本末異論−
中世期の熊野修験と海上交通-瀬戸内海を中心として-
天野の柳沢明神-特に高野明神との関連について-
近世の旅日記にみる比叡山参詣
日光修験における「四季の峰」の成立
神仏習合の空間構成の成立と展開−神仏習合の建築的形態について(1)−
神仙思想と日本人
日光山と神仏習合
中世前期の熊野三山統治組織の実態とその変遷
「採・柴」燈護摩と、その「煙」についての一考察
「勝道碑文」と日光男体山頂遺跡
山の信仰と風水−香椎古社と香椎廟をめぐって−
日光山における星辰信仰についての覚書
民俗宗教と修験道
戦国大名伊達氏と本山派修験道−天正七年聖護院門跡道澄羽州米沢下向の検討を通じて−
栃木県栗山村における男体山登拝習俗
習合宗教としての修験道
里修験と憑霊信仰−近世上野国の事例−
日光修験冬峰における御松焼・扇之的の執行形態
ヨーロッパ人が見た修験道−十六世紀を中心に−
近世における庶民信仰について−行平家の屋根裏の護符から−
日光山大千度修行の一考察
修験道儀礼と地域
近世の大山信仰と御師の組織−史料紹介
北部九州における山岳修験研究の新たな方向性−韓国の山岳宗教遺跡との比較−
修験道と神仏分離
山岳信仰と奉納物−近世以降の石造物を中心にして
宮家準著「修験道組織の研究」
山岳信仰とジェンダー
石川知彦・小沢弘編「図説・役行者−修験道と役行者絵巻−」
木曽御嶽信仰の質的転換−木食普?ェの開山活動について−
宮家準著「役行者と修験道の歴史」
関東地域における一心・一山系講の展開
小山靖憲著「熊野古道」
中部地域における御嶽講の展開と現状−尾張を中心に−
菅豊著「修験がつくる民俗史−鮭をめぐる儀礼と信仰−」
御座儀礼と霊神信仰−中部地域の御嶽講の事例をもとに−
森弘子著「宝満山歴史散歩」
木曽御嶽における登拝・御座・霊神信仰
近世の大山講と大山御師−上総国作田村の大山講史料を中心に

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