家庭寸話
釈教の吟詠 1〜5,
煩悶を慰藉する丈けが宗教と思ふべからず
処女時代に満足を与へるの害
修験山伏論
燃藜別編 35冊
屯田伝道と保育院
宗教的異安心
天然三昧観
仏教人生論 1,2,
自治と家庭
比丘尼蓄髪論 1〜4,
観法論
亡国と興国
女性宗教家
所謂禅 1,2,
女子教育の過去現在未来 1,2,
救世時言
宗教論上の愚論
現代女学生の理想
阿弥陀仏論
信仰の要素
禿山君に呈す
社会と宗教家の家庭
敢て誓ふ
小野先生を送る
婦女修養訓
屯田私史 1〜19,
吾人は何故に超自然なる概念を必要とするか 1
比丘尼論
弁憂釈論
浮木庵君に呈す
人格中心
天佑運命論
正信と迷信との区別に就て
本誌の三週年を祝す
韓半島に於ける宗教の今昔
仏教家と社会事業 1〜3
凡庸の人と為れ
仏者より見たる三綱領
大死の活動 1,2
有限の活動
宗教家の多方面
信仰と時代思潮
窮屈なる哉
偉人の要素
凡人道を採れ豪傑道を学ぶな
社会の信用より友人の信用を大切にせよ
先輩の言に中毒する勿れ
汗水垂らした金で無ければ持たぬと云う決心
天台智者大師の実践的性格に就て
南斉仏教と蕭子良
禅定寺の変遷と其の住僧
成唯識論所引の厚厳楞伽二経の出拠に就いて
「金代の仏教」に関する研究に就て
附録 道宣の支那戒律史上に於ける地位(遺稿)
支那浄土教の展開−漢魏晋南北朝−
唐代の浄土教
宋以後の浄土教
宗教経験の浄土教的型態
支那浄土教に於ける三乗観
支那浄土教に於ける逆謗摂不論の展開
支那浄土教変相の発生
新羅仏教に於ける浄土教
末法思想と諸家の態度 上下
道安の浄土論に就て
天台の「五方便念仏門」に就て
支那唯識学史に於ける楞伽師の地位
唐の朔方管内教授大徳弁才について
曇鸞大師の浄土思想考
三階教資料雑記
鎮魂の文学
道綽教義の背景思想に就て
釈経史考
「瑞応刪伝」の諸問題
「支那浄土教」研究の回顧−漢魏晋南北朝−
朱子の排仏説に於ける根本動機
東晋時代の貴族と仏教 上下
全真教発生の一攷察
支那繍仏雑記
山東省正定県城調査日記
曇鸞教学の大綱
山東霊厳寺行
回儒劉智の「天方典礼択要解」
「支那浄土教」研究の回顧−隋唐時代−
唐朝に於ける道教対策−特に官道観設置と道擧に就いて−
支那に於ける仏教寺院の社会的活動性の陥缺
王陽明の遊歴禅刹とその禅的影響
「支那浄土教研究」の回顧−宋代以後−
明代の僧官
疆良耶舎入蜀年代考
中国現代の放戒と戒??戒牒
結集三蔵伝研究
五台山紀行
昭和十四年の支那仏教史学界点描
宋代に於ける僧官の研究
十地思想の発達について
王維の山水詩と仏教に就て
道君皇帝と空名度牒政策
善導大師と襄陽

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