明治初年の上知問題
ナチスとカトリック教会の交渉
明治四十五年の三教者会同
宗選漫録
神道各派管長に望む
宗教団体法案の再吟味 -或根本問題について
教派神道の宗教団体としての特質
教導職廃止について-明治17年太政官布達第19号に関する若干の考察
明治以前宗教制度の沿革
灸と鍼
上代仏教の政治機構と其経済
メキシコの教育制度とカトリック教会の抗争
ナチスの宗教政策 1,2
教部省時代の皇道宣布運動
所謂「梓巫、市子」等について
唯心集 1巻
日本に於ける宗教の地方分布(神道篇,仏教篇 1)
現代回教世界の動向 -特にエヂプトとトルコとを中心として
按摩・按腹・揉療治
信教自由論
宗教団体法案の意図するもの
我国に於ける政教分離の経過について
宗教法人と其の実例
信教自由論の回顧
宗教々育概説
伊太利の政教事情 1〜4
寺院教会に於ける受益者負担と清算金批判
米国に於ける宗教法人の特質
神仏道教会所
守札は誰でも出せるものか
檀信徒総代人の選定に就て
神仏道教宗派の社会施設に就て
宗教社会運動の一齣
仏教社会事業史の展望
独逸福音派教会の社会事業 -特に内国伝道に就て
江戸時代に於ける寺院事業の特例 -縁切寺東慶寺
本邦基督教社会事業略史
独逸に於ける性道徳の頽廃と宗教家の活動
教派神道の政治機構に対する私見
王朝時代僧尼取締 -大宝令まで
宗教に対する刑法上の保護 -独逸刑法改正案を中心として 1,2
中世寺院の議決機関について
基督教の宣教と教会の手続
托鉢取締に就て
寺族保護に就て
寺院本末関係の発生とその発展
宗教の法的保護に就て 1,
神仏道教宗派提出の報告
宗教家への所得税賦課問題
ナチス政権下の独逸宗教界
寺院取扱の一例
武家時代以後の勧進勧化
檀家制度の展開
宗費賦課の実際問題
独逸福音教会の成立
或寺の鼠の話-英国の寺院経済について
明治以降に於ける神仏基三教教勢の消長
僧尼令の刑罰法と立法の精神
教団統轄権を繞りて
「宗教」と云ふ訳語に就いて
江戸時代の寺領概説 1,2 -上地問題序説
二武の破仏考 -支那に於ける道仏抗争
住職制度の改革を提唱す -宗門振興策の一として
勅賜号の話 -皇室と寺院
所謂「政教分離」について
仏教の革新問題
大乗仏教興起の一面観
宗教研究の根拠と其区分
フィロオ考
宗教の社会的見解と個人的宗教
弘法大師について
我国初期の仏像より見たる当時の信仰
梵文無量寿経批議
希臘宗教に於ける男性神と女性神との関係
讃美歌にあらはれたる基督教の信仰
スタイン氏蒐集燉煌地方出古写仏典解説目録
神聖観念論
神話及宗教に於ける想像
印度に於ける新宗教運動
聖フランシス・サヴィエーの日本宣教
ヨブの信仰と宗教の悲壮美
基督教終末観の変遷
「うしはく」と「しらす」てふ言葉の異同に関する疑義
アレクサンドリアのクレメンスの哲学
文殊思想発展論
支那の石経
涅槃経論
スタイン氏蒐集燉煌地方出古写仏典解説目録(続)
巴利語とは何ぞや
初期基督教の美術に就いて
涅槃経論(続)
支那の石経(完)
諸種夢経の思想発展論
神聖観念論(続)
倶舎論研究に附して日本学界に望む
印度仏教最後の大学
于?t出土梵本法華経と妙本との関係
唯識宗の異派
罪に関する日蓮上人の懐抱
宗教的対象としての人

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