印度巡礼記の中より
新興文化と其基調
我侭禅 上
皇太子殿下の御還啓を奉祝して-民心の帰趨を論じて教家の用意に及ぶ-
衆生縁の多いお祖師様
禅宗とみち
禅宗の本源を論ず
汲古室逸話
達磨大師の法門
西郷南洲翁の禅機
根本仏教より禅へ 1〜6
名流契悟録 1,2
施餓鬼法に就いて
禅堂生活の半面
西洋禅
五山文学史論 1〜18,
達磨大師の東来と入滅の年代考
大嶋三原山の感想 上下 -天国たり地獄たる
神秘説の問題及其変態
東宮の御外遊と聖徳太子と真如法親王と元遷禅師
国文学に現はれたる達磨忌
仏頂国師と仏頂禅師 -同一視せられたる
禅道論
徳を韜め 上下 -巨人の跡 13
空谷集を読む
達磨大師
文字禅 1〜4
祖庭鉗鎚録 上
十七憲法講話二則
達磨和尚は解らぬ人である
書談大乗境 上下
慶政上人と北宋福州版大蔵経
黒滝潮音和尚
菩提達磨の画像に就いて
栄西禅師 -文字禅 2
我国儒流(者)の仏教観 1〜10
東晋時代に於ける沙門と諸名士との交游に就て 上中下
宗教と仏教 -特に課られている概念に就いて A,B,
法灯国師心地覚心禅師のことどもを偲ぶ-650年大遠諱を迎えた-
六百年来の女人救済事業
禅とは何ぞや
達磨大師と其事蹟
書は米庵
大方丈復興地鎮之疏
日本都監彫造の法住経解題
本邦大蔵経の流布に就て
仏教は今後どうなるか
光栄の銀閣寺とその美術
心の柔道
精神界の維新
支那仏教史上に於ける達磨大師
勤力は成功の基 上下 -巨人の跡 14
宗教と文化
禅宗の特色
五山禅林の三大詩僧 上下
大燈国師の印可 -花山法皇の御参禅
道徳の過剰
儒生某に論す弁
室町時代肥後の文学
山本以南翁
「禅林僧宝小史」の上梓を江湖諸大徳に懇請す
紀州由良興国寺勝会諸法語
中世に於ける我が臨済と曹洞
道の意義
興禅護国論鎮護国家門提唱
ラーデー氏との会談所感 -和蘭ライデン大学教授
光は東方より 1〜3
鎌倉時代禅律二宗の諍議
碧巌方語解 1〜6
大乗仏徒の眼に映ずる民本主義
禅と儒教 -特に朱子学と禅僧の関係
禅と文学
心身操行
永恒に栄ゆる正法の光
御大典奉祝会祝聖上堂講評
古鐘余韻
不思議解脱
戦勝祈祷について
参禅実話を読む
誠拙禅師忘路集提唱 1〜31,
奉祝大典国民信念章
支那事変に際して
人価
宗教問題
人間の価値
宗教と勤労 1〜4
莫妄想 1〜3
禅宗の伝来
五山文学全集第三輯の再版と解題
山廓に無住法師を憶ふ
後醍醐天皇と夢窓国師
見識と信念
支那事変と思想国防
公案弁
神仏に対する観念
提唱一則 1,2,
南岳、馬祖の跡を訪ねて 1〜3,6,8,9,
皇室御歴代と仏教
大和法隆寺の「中綱職」
西洋人に対する禅の意義 1〜3

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