三九歳の一国師一糸和尚 1〜4
戦後問題に関しての感想
御製の十疑
古今名流逸話叢談 1〜15,
今後の布教講習会に対する希望
安土宗論の真相に就て
聖冏の浄土教
隆尭法印の真筆神子問答抜書に就て
念仏三昧
法蓮房信空上人の研究
法然上人滅後の法難に就いて
摂論別時意の会通に就て
天台常行三昧と浄土思想
法然、親鸞両師関係之史的考察
康僧鎧訳と称せらるゝ現行無量寿経の訳者に就て
南北両戒壇の論諍より見たる法然上人の円戒地位並法然上人三朝戒師の史実に就て
選択集の序文に就て
選択集書誌
西山教学より見たる選択集
選択集と親鸞聖人
日蓮聖人の選択集観
覚明房長西の選択本願
鎌倉時代の摧邪輪写本並に袋中上人真筆評摧邪輪に就いて
選択集末釈書の研究
選択集末釈書に付て
評選択本願念仏集
永観堂所蔵決答授手印疑問抄に就て
勢観上人音信事可有御伝候
無量寿経の中の三願の見方
正像末の三時について
浄土三派の三心釈
辺地胎生と九品往生
即便往生序説
天台智者大師の念仏観に対する一考察(四種三昧と伝記を中心として略述す)
法然上人の菩提心観
光明主義の阿弥陀仏観
宗祖の三帝御進戒に就いて
浄土教稀覯書目 1〜4
浄土宗義の現世的意義
鎮西上人を仰ぐ(特に稽古8年の内容に就いて)
天親浄土論の奢摩他毘娑舎那に就て
浄土宗の阿弥陀仏観
真宗の阿弥陀仏及び極楽浄土観
一念義の弥陀仏及び極楽浄土観
隆寛律師の極楽浄土観
覚明房長西の阿弥陀仏及び極楽浄土観
時宗の阿弥陀仏及び極楽浄土観
共生主義の阿弥陀仏及び極楽浄土観
白河信空の授菩薩戒儀
智曼荼羅図 1巻
観経四帖疏の支那校刻本に就いて
聖冏・聖聡二上人の浄土教
無常講式と父子相迎との関聯
叡信奉体法然上人の臣道実践
他力廻向論
元祖・鎮西・記主三代の浄土教
曇鸞大師の時代と社会
支那仏教思想史上に於ける曇鸞教学の地位
曇鸞の著書と略論の真偽に就て
往生論註と肇論
所謂論註依用の安世高訳無量寿経に就いて
曇鸞教学と善導教学との交渉
往生論註の支那校刻本に就いて
石壁玄中寺雑観
善導教学に於ての五念門と正助二業
法然上人の全体主義宗教観の確立について
大原問答に対する疑問
浄土総安心論
円頓戒脈の横竪
宗祖の経済観及び経済生活
忍澂上人の研究 上
隆寛律師の九品論
大原談義聞書鈔について
浄土三派の起行論
真宗教義の特異点
伝灯血脈と五重伝書
称歎祖徳(元祖の一向専修身と御離山に就いて)
五重講話 1〜4
「二祖対面」に合掌す
念仏と人生
光明主義の大要
共生運動
時宗の安心論に就て
百姓記
隆寛律師の安心論
九品寺流の三業念仏論
真宗の信に就いて
真宗の安心
西山の安心に就て
浄土宗に於ける三心に関する二三の問題に就て
曇鸞大師の教学
西山の阿弥陀仏及び極楽浄土観
癸酉の回顧
浅草寺縁起の種類に就いて
寺窓から
昭和大修理工事
観音堂大修繕工事概説
浅草寺の営繕事業
浅草観音開帳閑話
仏教に於ける観音の地位 1,2

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