新しき世界仏教(新春随想)
霊験の世界(演劇史の考察 4)
ベン・ケーシーの教訓と宗教の世界
大和民族の誇りと仏教徒の誇り
朱い扇子から -時代を見ながら
ローマ法王のメッセーヂに応へて
悪人と善人(仏教随想)
観相上から見た鑑真和上
全日本仏教会・今年の問題点
栽松道者
これからの寺院の教化法
「本願寺」の歩み
私の信仰生活
高僧の長寿法(新春随想)
欧米の宗教教育事情をさぐる
仏と凡夫と親子夫婦
宗教を根基とする革命方向
選挙に見る仏教界の勢力分析
現代仏教学生気質
創価学会・今年の動きを予想する -その問題点 1,2
仏教に於ける心の概念
真宗の教理と本願寺の法灯
初春に想うこと(新春随想)
人間と仏教とキリスト教
青少年の犯罪と仏教徒の責任
新たな時代の仏教
親鸞の宗教改革と今日の本願寺
誰にも喜ばれる法話とは(新春随想)
世界連邦運動と仏教徒 -大嶋忠雄氏の所説に応う
全仏改革論 -5千万信徒の結集を急げ
南ベトナムの仏教とその歴史-日本仏教徒の学ぶべきもの
仏教の生きる道 -家庭に生かす仏教
仏教の過去と将来
家庭婦人の人つくり
同朋会運動とは何か
家庭に宗教の灯を
明恵上人小考 1,2
海外諸国老人の信仰をさぐる
仏教は世界に何を求むるや
本願寺合併と谷・竜両大学合一問題の私見
私を入信させた道了薩?B 後篇
禅の人つくり
道元禅師聖跡めぐり 上下
20世紀の宗教戦争に終止符-クーデターの南ベトナムより帰りて
同朋会運動と第二教団説
日本の最初の僧は女性だった -特筆に値する善信尼のことども
日本仏教海外布教に於ける醜悪とその是正
東西本願寺合併促進論
村上専精博士−近代日本仏教界の人間像 12−
和と対立
相談仏教の成果
寺門箸袋礼讃記 1〜3
科学と宗教
生存競争と仏教徒
大乗経典の成立について -その成立について昔から二通りの見方があるが
日蓮の法難意識と現代
世俗というもの
米国布教界漫録
谷大・竜大の合一論 -海外仏教徒の一私見
人間をつくるということ
観光と法灯護持の問題点
仏敵のソフトムードに警戒せよ
自主の尊重化 -民主主義教育と仏教(仏教教育講座 2)
仏教人間像
激怒する仏像
仏教的信と部落問題
霊験と利生(演劇史の考察 5)
現今欧米仏教について -海外仏教事情特輯
大谷家と天皇家との交渉
仰いで信ずるのみ -「正信念仏偈」講讃 9
人つくりと立正安国
浄土宗義解釈の変遷
インドと日本-仏教研究の立場から 1,2,4,5,7, 盂蘭盆のインド起源について 3 ラホール博物館の仏陀苦行像 6
無我愛の本尊・同朋全国大会(無我愛運動史概観 7)
東西本願寺合同論
過去の人 2
年齢
現世利益に迷う人達 -特に苦難のもつ意義について 1,2
業と再生 前後(KAMMA AND REBIRTH)
一隅を照らすものは何か
米国と仏教の将来 -海外仏教事情特輯
両本願寺人物譚
A・ダルマパーラ物語 -近代インド仏教復興の先駆者 4,6
創価学会の教義を衝く 1,2
観音信仰の年中行事
肉食妻帯の意味するもの
書院庫裡の普請に当たりて
両本願寺は現に何をしているか
お寺と僧侶は無用か
国民生活の信条として聖徳太子の憲法
親鸞聖人の聖蹟めぐり
「見仏」と「見神」の誤り(私の歎異抄 53)
信仰の悦びなき僧侶
教界の動きを拾う
本願寺は「眠れる獅子」か「伏魔殿」か
正しき行為(随想)
創価学会の発展は何が原因か
天皇家と仏教行事-後七日御修法の由来と現状
天上天下唯我独尊の意味するもの
地獄極楽が見えなくても(庄松上人と秀市の信仰 53)

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