桂菴和尚伝
努力主義の実験
宗教の心理学的考察
伝教大師伝
儒教伝来当時の景況
時局の発展と将来の宗教
教育と宗教
仏教倫理観
宝鐸[夢殿時報]は、ホウタクにあります。
息子の結婚
仁王経護国品講話
北支随感
土と信仰
興教大師に学べ
弘法大師と興教大師
伊呂波歌の作者に就て−日本文化の母弘法大師の徳を讃ぜよ
興教大師さま
衆生のために身を捨てゝ
最第一の教養
祖先の祭祀と仏教信仰
「七生報国隊」設立の願
お寺の長期戦
ウラボンに就いて
決定往生
川柳に見える仏教の話
四経持験紀 4巻
長谷寺本尊十一面観世音の由来
聖戦の記
求道の旅
猫と犬
新体制への心構へ
女ごゝろの救ひ
長谷寺に詣で巡る
嵐の中の法悦
往き年を送る
若き日の興教大師
心経一切空の救ひ

春にさきがけて
弘法大師と母と私
那智行路ものがたり
福祉の聖境
聖武天皇と長谷寺開山上人の関係
昭和の写経
時局寸感
明治の常会−おせきの話
未来の鐘に就て
愛子供養和讃のこと
彌千歳麿の家−若き日の興教大師
與喜寺の夕
強く明るく生きる−或一家が更生するまで
秋来る窓
病中お大師さまを拝す
皇紀二千六百一年を送る
地蔵尊巡礼と札所
戦勝の元旦に当りて真言宗徒の覚悟
情実、菓子屋、子供
真如親王の御ことども
奉行興教大師八百年御遠忌
因果応報といふこと
からだせん
興教大師御遠忌の事ども
人生は何を求めるか
二宮尊徳翁のことども
仏徒の生活
先祖と私
成仏の自覚
新東亜建設の意義と準備
尊徳遺訓
豊山長谷寺に関する書目と絵図
国家と個人−小我を高めて大我に生きる
長谷寺観音と三味線の起源
杉浦重剛先生
銃後の街を往く
敵は近きにあり
大東亜聖戦
釈門三十六歌仙評伝 1〜3
ある戦死者の母に与へる書
大伴家持の歌と産金
母の正月
大和民族の力
更生する魂
仏教と戦時精神
勿体ない心
理屈なしに
戦時下に於ける我等の行道
奉賛会の事業
国家的大菩薩行と国民の覚悟
観音巡礼
北支に英霊の回向を終わりて
ある日の六代−三位禅師聞書抄
僧門の麒麟
弘法大師と感謝の生活
文殊菩薩の教化
山僧随筆−春の巻
弘法大師恩徳讃
長谷寺所蔵興教大師御影に就て
超国家的国家
法悦の出生
仏物の光り

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