ミャンマーの巨鐘(梵鐘の話 2)
鎌倉時代における梵鐘銘文の史料的活用について−地域信仰解明の素材として−
尾張・三河両国の梵鐘年表稿
坪井良平「序文集」
梵鐘の音の収集と解析
袋井市出土平治元年銘旧三河岡寺鐘考
秋田県の戦時供出鐘
発掘された河内鋳物師の梵鐘片(大阪府の鋳造遺跡 3)
アインシュタインと京都・知恩院鐘
円応寺(鎌倉梵鐘紀行 3)
山口県江戸時代制作の現存梵鐘
広島県の江戸時代鋳物師別現存鐘
元禄以前(17世紀)京都・滋賀の梵鐘年表稿
中国仙人文様のある梵鐘
無紀年銘鐘雑考と訪鐘記など
横浜・川崎の江戸時代鐘銘集
時の鐘の実態−江戸府内の時の鐘
大阪府の鋳造遺跡
中国鐘の音−中国鐘と和鐘の音の特徴
岩澤の梵鐘 訪問記(鋳造所探訪 5)
観河集節鈔 1巻
梵鐘の音の時代的変遷に関する研究
千葉県佐原市浄土寺所在の梵鐘について
「古代の梵鐘」と「東アジアの梵鐘」
高岡山瑞龍寺の模造支那鐘
第一回北京古鐘文化交流シンポジウム
梵鐘研究の現状と課題−国際シンポジウム「東アジアの梵鐘」に参加して−
隠元・黄蘗に係る梵鐘の形状と文様
蔚山から来た高麗鐘−帰郷を進める会発足−
元禄以前(17世紀)大和・伊賀の梵鐘年表稿
朝鮮鐘研究の諸問題
立正大学博物館所蔵の長徳寺鐘
兵庫県・揖保川町の金工品
梅田仙吉と佐野大川鋳物製造所
平安時代初期の古鐘を復元
北部九州の中世鐘
未詳の鐘と江戸鋳物師椎名伊豫守吉寛
梵鐘の鋳造について
立正大学学園寄贈の「撫石庵コレクション」について
中国鐘の変遷とその歴史的背景
対馬の朝鮮鐘にかかわる新資料−「荻野三七彦旧蔵資料」について 付:対馬関係梵鐘一覧−
鋳物師が見た鋳鐘失敗成功の所見−「竹沢御殿御時鐘之事」より−
平泉の出吹き遺跡の一例
円覚寺(鎌倉梵鐘紀行 2)
悪霊島
六口の太極紋鐘
鐘音余唱−文学作品に現われた「鐘の音」−
四国遍路八十八ヶ所の古鐘
ベトナムの梵鐘 その1,2(梵鐘の話 4,5)
資料紹介「大東亜戦時供出梵鐘分析表」
栃木県江戸時代製作現存鐘
江戸時代の梵鐘鋳造−大阪府枚方市田中家所蔵文書から−
老子製作所(鋳造所探訪 8)
元禄以前(17世紀)摂津・河内・和泉の梵鐘年表稿
百字真言鐘(関東以北)の形態と伝播
愛知の鰐口
考古学調査から見た梵鐘鋳造技術の復元
中国鐘の分類について
四天王寺頌徳鐘の悲劇の生涯−幻の世界最大鐘−
筑前芦屋鋳物師 大江宣秀の鋳造技術
伊勢・泰運寺と能登・永光寺の八角鐘の音
西国観音巡礼三十三ヶ所の古鐘
戦艦陸奥遺材梵鐘第一号 世界大平和之鐘
タイの梵鐘(梵鐘の話 3)
謎多い「天下一辻与二郎」とその痕跡
韓国で見た和鐘と類似和鐘
鎌倉梵鐘紀行 東慶寺
「墓碑史跡研究」所載梵鐘年表稿
「稿本武蔵梵鐘志」抄出梵鐘年表
寂星庵編「房総江戸時代金石文集録」適用
東京・埼玉・神奈川県(武蔵・相模両国)の江戸時代梵鐘年表(補訂稿)
鈴木鋳工所(鋳造所探訪 7)
本邦梵鐘説
持宝寺古鐘の音響
鳥取市本願寺の梵鐘
近世末東大寺方鋳物師の復活−備後国鋳物師丹下氏−
室町初頭と判明した寺原八幡神社鐘
中世・九州の梵鐘銘文に現れた「日本」−表記率と件数の検討から−
摂津佛眼寺鐘の祖型
上野のお山の鐘逍遥(日本の音風景百選 5)
蘭渓道隆の建長寺鐘銘と物部重光の立体へら押し陽鋳銘(文字の技術史あれこれ 2)
島根県木次町 西善寺鐘(梵鐘の話 6)
本覚寺(鎌倉梵鐘紀行 4)
河股城跡の粉川松之助鋳造工房跡
日本にある朝鮮金鼓
伝統的な梵鐘鋳型の造型方法
近世梵鐘鋳造遺構の調査−群馬県新里村中道A遺跡にみる
続・平安時代初期の古鐘を復元
甲斐の梵鐘事情あれこれ
日中梵鐘の比較研究
国宝鐘探訪と広島県の丹下鋳造師
金属回収時の群馬県下の梵鐘と保存鐘
金属類回収令と富山県の梵鐘始末
未詳の鐘と江戸鋳物師田中丹波守重行
梵鐘遍歴 序章,1,2,
如意輪観音 十二臂 1紙
神奈川県の江戸時代鐘銘集 1
私の師友 1,2,
東京考古学会時代
考古学講座執筆

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