明治初期に於ける高野山の山制寺法
安祥寺と五智如来像とに就いて
東寺観智院の五大虚空蔵に就て
読梵剳記
船中涌現観音像をめぐりて
宋遼時代の密教
明治初期の高野山学林
説話文学の構造と仏教的啓蒙
「常世国」に就いて
唐の代病の事蹟とその師資関係に就きて
東寺金剛蔵に収蔵せる高野山開版の仏典に就て
喇嘛瑜伽法
明治以降高野山と真言宗各派
密教美術の伝統と日本的特質
ンの音調
明治初期高野山に於ける大師講結成について
ヴァイカーナサ法経和訳
明治以後の高野山典籍談
五相成身観の西蔵伝訳資料に就いて
入唐僧智聡と悉曇蔵の聡法師
声明の歴史及び音律を読む
大日経義釈諸本の成立に関する小考
玄証阿闍梨と其の図像
明治初期の高野山文学−良基より玄浄
良寛
普賢菩薩の研究
台東両密の教判史上に於ける論諍
明治大正時代高野山寺院の興廃
立川流聖典目録と現存聖教の内容に就て
弘法大師伝の検尋
明治前期の高野山経済観
セイロン王統年譜と金剛智・不空時代のセイロン王
大日経息障品の梗概
墓碑建設について
菩提道次第広論序説
宗教一般と密教私考
高野山に於ける明治以降の交通
近世の高野寺領と其の経済
漢訳対照西蔵文 造像量度経和訳
清弁と分別明
明治以降野峰高僧伝
一行禅師の研究
旦怛羅に就て−ヒンヅーイズムの一節より
真言陀羅尼の研究
明治大正年間に於ける事変と高野山
実在と現象
高祖一千五十年御忌管見
華北五台山の大蔵経
現代「高野山」の社会学的特性の一考察
明治以降各宗高僧並貴顕紳士の登山
密教の倫理観
真言の誦経に伝来せる唐代長安の古音
覚海?ウ校誕生の国、郡、村
不空羂索経の成立に就いて
本地加持の和会説
東寺七祖画像の研究
護国の仏教
真言と念仏
清弁の根本的立場
密教観行に於ける理解の形式について
会理僧都に就て
行智師の音韻研究概説
清弁の声聞批判−印度に於ける大乗仏教論 続
密教の声字論
密教観法の研究
地蔵菩薩俗談
密教の浄土思想
西蔵文般若理趣経和訳
金剛峰寺伽藍の草創に就いて
黄不動抄
FALCKENBERG文庫に就いて
弘法大師御請来の金剛界八十一尊大曼荼羅に就いて
中院流聖教の大成者真源大徳に付て
本居宣長翁の国語学と悉曇
アジャンター第一番洞仏画の性格
ボロブドウルの浮彫
ニ界増滅論
仏教の神祇観
ビクトリア朝の詩歌に現はれたる宗教的楽天主義
住心考
梵文聖普賢行願王和訳
釈摩訶衍論の史的研究
うしろ髪
西院流に就て
高野山経済史の一転機に就いて
相対性原理と偉人の奇蹟
寛平法皇の事相
唐景教考
寛平延喜の仏教
勝賀仏師の図画について−特に安鎮家国法本尊曼荼羅を中心として
清浄本覚に就て
法皇の御信仰と御落飾−付 法皇の御室と御念誦堂
即身成仏の史的観察
宇多天皇の宸翰と宸影
西蔵蔵経デルゲ版甘殊爾の部帙の分ち方について
野山系浄土教の概観
印度を中心としたる仏教美術文献概観
蘇婆呼童子経梗概
弘法大師の梵網経に対する高判を窺ふ
弁顕密二教論講義

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