大倉邦彦先生の生地と近世の窓口長崎を訪ねて
近世における法と裁判
中国における小本大乗「涅槃経」の伝訳について
平安時代初期の三車四車の諍論
桑原冬夏「心学いろは歌」[抄出] 付解題
明治四十年代の思潮−「漢学復興」の背景と教育
広瀬淡窓と「徒然草」
叡尊の戒律思想−犯罪意識を中心に−
連歌・連句の流れと武士・庶民
「漂流記談」-栄力丸乗組員・利七漂流記談の翻刻と解題 1〜5
資料紹介「古賀素行道話 初編」付解題
道歌委員会の成立とその活動報告
「仏典」編集経過報告
南国土佐の人物と風光
赤土
禁河宮川小考−神宮祭祀と朝廷祭祀の境界
仏弟子の詩を中心として
「歎異抄」における親鸞と唯円
天台智??における「涅槃経」の受容
神社行幸の成立
真宗門徒移民の桜町仕法に及ぼせる影響
天台智??における「心」の理解
「武家法中官位御礼物帳」
丹生都比売神社の近世史料について−翻刻と解説−
史跡と異国情緒の街 横浜
近世における仏教の民衆化 1,2
異安心・能登頓成事件の顛末
法雲「法華義記」冒頭の総合的解釈の考察 上下
修験道令の研究
石門心学における『和論語』の受容
「松竹梅天和政要」に見える儒教思想
国学の心
中国夏商文化国際学術研討会に参加して
大倉山中世思想思想研究会平成三年度研修旅行報告
玉串考
平安中期における祭祀制の展開
俳諧寺一茶の仏教観(近世における仏教の民衆化 2)
天台智??と『華厳経』
土生玄碩の蘭学について
岡山の学問と文化を訪ねて
アジアと日本
金沢称名寺第二世釼阿作「日本紀私抄」-翻刻と解説
近世下総の史跡を訪ねて
中世における神宮仮殿遷宮 上中下
四姓使小考
学而篇新探−論語への思想的アプローチ−上中,
正信念仏偈の世界
「六祖壇経」と道忠禅師解
吉蔵撰「法華義疏」における信解品の譬喩解釈について 上下
修験教義書に引用された口伝書の考察-「修験修要三十三通記」「修験修要秘訣集」を通じて
行政裁判法制定過程の研究-ロエスレル案を中心にして-
中国語を媒介にした英学研究
広瀬旭荘『日間瑣事備忘録』考 3
范レイの哲学思想
栃木−史跡と文化の旅−
明治維新に於ける仏教−雲照と洪川
御目見医師の医科論理について−杉田成卿の場合−
広瀬旭荘『日間瑣事備忘録』考 3
広瀬旭荘『日間瑣事備忘録』考 3
玄旨帰命檀の本質と愛色の思想-特に玄旨檀の堂内荘厳を通して
天津罪国津罪と祓と赦
富士講取締令の研究
横浜英学所 上中下
江戸時代の公家の流罪について
アダム・スミスに関する新資料
江戸後期の考証学−松崎慊堂の場合−
「太上洞玄霊宝二部伝授儀」中の九戒について
第二回日中仏教学術会議に参加して
報徳博物館・二宮尊徳生家見学会報告記
御目見医師について
水戸史学の伝統を訪ねて
「折たく柴の記」に見えたる「大赦」と「疑獄一条」とをめぐって
続稿・十七条憲法
江戸時代における真宗教団 上 「妙好人伝」の形成をめぐって
明治仏教と教育勅語 3 真宗僧太田教尊の衍義書の場合
「清涼記」と「西宮記」の節折条について
中国殷商文化国際討論会に参加して
吉蔵撰「法華統略」における経題釈
「天地神祇審鎖要記」訳注 1〜13
相馬藩富沢村の報徳思想
「日吉社彌宜口伝抄」の成立
江戸時代の精神生活−一条兼輝を中心として
近世における仏教の民衆化 1-二宮尊徳の仏教観-
覚鑁の思想的源流−高野山の古代史より見て
二宮尊徳の一円観について
明治仏教と教育勅語 4-真言僧寺田福寿の衍義書の場合-
松崎慊堂の校勘学−三経三伝校譌について−
江戸時代における真宗教団 下-異安心の発生をめぐって-
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同じ絵を
山王信仰の発展に関する一考察−良源の治山期を中心として
広瀬淡窓と九州の儒者 緒論−同時代の交流について
清代モンゴル翻訳文献概史-「メルゲッド・ガルヒン・オロン」成立の背景
大乗佛説小乗方便説論−大乗非仏説論を破す
「孟子」にみえる理想像の問題 上,
広瀬旭荘「日間瑣事備忘録」考 1〜5−諸儒との交遊を中心として−
「日本書紀」仏教記事を仏教の戒律で読む
中国における「維摩経」入不二法門品の諸解釈-仏教における真理と言語-
明治仏教と教育勅語 2-真宗僧東陽門円月の場合-
モンゴル語仏典における借用語許容の規範−「メルゲット・ガルビン・オロン」に見える不翻の理論について−

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