自由党告発事件の経緯
クカタチの問題
飛鳥文化の跡を訪ねて−特別研究行事報告−
二十二社研究編「平安時代の神社と祭祀」
法然から親鸞へ
大元法の成立−その背景と独立
天台智??における「涅槃経」の受容とその位置づけ 1〜3
カンシュタット男爵コレクション「サンスクリット-チベット-モンゴル三箇国対訳仏教辞書」の研究 1,2
江戸時代における年頭勅使の関東下向
中臣祓訓解の成立
再び山王七社の成立について
公聴企業論
河州本和讃(異義集巻一)
平安時代中期に於ける神宮奉弊使の展開−公卿勅使制度成立に関する試論
魏志倭人伝の史料的性質−習俗記事を中心として
井上毅滞在中の司法攷究事歴
「仏弟子の詩」における譬喩
「僧尼令」と仏教の戒律 1,
五台山の概容と唐代における五台山仏教
吉蔵における法華経と諸大乗経典の比較
論語にみえる理想像と孔子像
日本人のカミ観念
神宮奉幣使考
中世に於ける日吉祭の祝詞-「日吉御祭祝言」と「日吉祭礼祝言凡十三条」について
釈宝唱伝の基礎的研究
飛鳥の禮文−特に天皇記・国記等の撰録−
古事記序文の一考察−「先代舊辞」を中心にして
神宮年中行事の成立
聖徳太子の浄土国土観
吉蔵における法華経の経題「法」の解釈と仏身常住説
明治仏教と教育勅語 1-仏教系の勅語衍義書を材料として-
「メルギット・ガルヒン・オロン」研究序説-清代モンゴルにおける仏典翻訳に関する一資料-
日本古代王朝交替説の根本問題-「応神・仁徳王朝」説を中心として
日中仏教交渉史より見た本尊論の形成
明治憲法における神聖化と世俗化の関係
涅槃経における仏性の中国的理解−灌頂の「涅槃経疏」を中心として
仏典の比喩にみる自然 1 天文気象
戦後における日本人の精神生活−憲法の変遷との関連において
和辻哲郎とフィロロギー
佐田介石の「星学疑問」と金星の太陽通過
日本人の精神生活-精神生活を高めてゆく上に、今何が欠けているか
日本人の精神生活-精神生活を高めてゆく上に、今何が欠けているか
「日本人の精神生活」の具体的実例-回顧と展望をかねて-
津田左右吉氏の古代帝系譜考察について
古事記の本旨
杵築往来成立考とその翻刻
上古鉄製刀剣にまつはる諸問題−石上神宮の七支刀と川上部(裸伴)を中心に−
仏教の体系的研究の一視点
蘇我馬子の上寿の歌をめぐって
古墳時代から展開した飛鳥文化の高度−大地に刻める死文化より生の文化へ
日本古典に重視される浄明心説の出典につき−神道の自覚を高めた護国二経典−
祝詞と神
聖徳太子と在家菩薩道
冠位十二階の思想史的考察
花山信勝博士講演要旨「維摩経義疏」について
古典の復権
果断
聖徳太子と日本文学−法華義疏と古事記
中世に於ける精神生活
浄土経思想と日本人の精神生活
日本人の精神生活−外圧への反応
キリスト者と「自我」の問題
日本人の精神生活−大正のこころ−
日本人の精神生活−教育に対する社会的関心の変遷
興亜精神の源流と南進論の系譜
外交と精神生活との関連−大正期の日中関係の転換をめぐって
「上代仏教思想史研究」の象嵌
日本人の精神生活−昭和初期における左翼と右翼
日本人の精神生活−昭和初期の民衆が宗教に求めたもの
精神生活と大乗菩薩道
戦後の田辺哲学 1-懺悔道としての哲学について-
外交と精神生活との関連(補遺)大正期・昭和初期の日中関係をめぐって
地論宗北光派の成立と消長−道寵伝を中心とする一小見
日本人の精神生活−戦後における環境の変化と家庭生活を中心として変動期における家と宗教変動期における家と宗教−
日本人の精神生活−日本における知識人の生き方について
周易より見たる政体の本質
大久保利通「妄識」の思想史的考察
歴史と芸能
大倉精神文化研究所の沿革 附年表
研究経過報告
明治維新と神道
明治初期の教育
明治初期の法制
明治維新と外交
明治初期の勧農
明治維新をめぐる思潮
明治武士道論
横井小楠の学問とその内政外交論
行政裁判法成立前史の研究
初期農業金融機関とその錯誤
原始仏教に於ける四諦説
十巻章索引
親鸞における名号観
大正初期の教養派の一分析
鷹見泉石の蘭学攻究
原始仏教における「無常・苦・無我」説について
戦後教育思想史序説
行政裁判法成立過程の研究
慧光伝をめぐる諸問題 1,2
日本神話と日本人の精神生活

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る