久留米彫画家伝
我をして九州の富人たらしめば
鴎外漁史とは誰ぞ
原田直次郎
原田の記念会
河津金線君に質す
裸で行けや
古本に非ず古木なり
カルヅツチイ
マリイ・フォン・エプネル・エツシエンバハ
ハムレットと烏鷄国太子と
マアテルリンクの脚本
春朝秋夕
マクシイム・ゴルキイ
近世の独逸文学
ズウデルマンの脚本に就て
営口で獲た二書の解題
水のあなたより 大正三年
椋鳥通信 自明治四十二年至大正二年
心頭語
続心頭語
小包郵便物に就て
小倉安国寺の記
徳富蘇峰氏に答ふる書
小倉安国寺古家の記
和気清麻呂と足立山と
きつねばな
袈裟と王旻が妻と
倶舎論達意中の洋説
唐土一代男
「革財布」の出典
慧語
妄人妄語
情死
故落合直文君に就て
奉天の一劇場
手宮彫文集説
肖像に添へて国民新聞社に寄する書
高梁
得利寺
混沌
私が一四五歳の時
観潮樓一夕話
夜なかに思つた事
ゲルハルト・ハウプトマン
ハウプトマン
ハウプトマンが近作二種
オヂツセウスの弓
エドモン・ロスタンが事
ユリウス・バアブの戯曲論
佛国滑稽画家
現代思想
ノラ解題
モリエエルの生涯
西洋脚本の幕切
独逸の絵画
独逸の彫刻
フアウスト考
ギヨツツ考
公平新聞
オエヂプスとスフィンクスと
王の子供達
ミツトメンシユ
シラノ・ド・ベルジユラツク
サロメ
最新独逸脚本梗概
二三の脚本の筋書
戯曲梗概四十七種
観潮樓偶記その一
シルレルが医たりし時の事を記す
シルレル伝
レッシングが事を記す
レドイツツ
観潮樓偶記その二
エルテルの訳者
独逸の新戯曲
キップリング
トルストイ
黄禍論梗概
明治座のオセロ
壷坂寺
諸新聞の日蓮評
批評家の無学
歌舞伎第六十一号を読みて
助六は下劣か
女子と美術教育に就て
歌劇のことども
仮名遣意見
門外所見
予が立場
文芸の主義
夏目漱石論
早稲田派論
第一回応募脚本の選抜に就て
一幕物の流行と現代語の史劇
島村君について
坪内逍遥君
与謝野晶子さんに就いて
能について
年頭所感に代へて

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る