短歌の心構へ
彷徨
毎月抄
指導記録
詩と散文との間を行く発想法
文学を愛づる心
文学に於ける虚構
好悪の論
批評家の批評
批評の意義 1
新刊紹介
左千夫の小説
芸術の具体化−谷崎潤一郎氏を中心に−
「細雪」の女
細雪映画化の限界
日本の歌・すらぶの琴
王朝語
近代小説文体論序
「絵はがき」評
近代市隠の文学
「露芝」解説
逍遥から見た鴎外
山の音を聴きながら−川端康成氏の近業−
水中の友
小説の予言者
「春」から
人間悪の創造
まれ男のこと立て−芸術の圓光−
念珠集管見
山越しの阿弥陀像の画因
詩歴一通−私の詩作について−
東京だより
与謝野寛
国学の幸福
若山牧水
会津八一
水町京子
伝えたい人びと−短歌研究記者の問ひに答えて−
潮騒以前
人に預けたるもとの門弟子に寄せて
一人の見た過現未
去七尺状
新万葉集の文学史上に持つ意義
有家卿のことば−新万葉集おぼえ書き−
歴代勅撰集と新万葉集
民族のいくさびとに贈る
万葉維新
悲痛なる美を完成する人々−特攻百首−
詠進歌の新風
昭和御製と宮廷ぶりの歌
「釈迢空集」追ひ書き
「釈迢空篇」追ひ書き
「鵠が音」追ひ書き
「山の端」追ひ書き
路隅集の前に
釈迢空集のすゑに
自歌自註
春のことぶれ
春のことぶれ
短歌啓蒙
執心鐘入縁起
放送台本 四季西行
放送台本 大仏開眼
放送台本 旅の歌びと
放送台本 難波の春
放送台本 島を守る巫女
俄狂言 巻返大倭未来記
俄狂言 稲生物怪録
俄狂言 平気平三困切石
舞踊台本 万葉飛鳥之夢
前月歌壇
辻の立ち話 1
歌壇辻談義
歌談義
島木赤彦
北原白秋
古泉千樫
斎藤茂吉
岡麓
伊藤左千夫
丸岡桂
土岐善麿
前田夕暮
土屋文明
服部躬治
中村憲吉
村野次郎
与謝野晶子
宮柊二
胡桃澤勘内
石川啄木
国学と国文学と
平田国学の伝統
上代葬儀の精神
古代生活に於ける惟神の眞意義
民間信仰と神社と
神道に見えた古代論理
神道の友人よ
民族教より人類教へ
神道宗教化の意義

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