「ほ」・「うら」から「ほがひ」へ
俳句を募るにつきて
日本文学の本質
日本文学啓蒙
江戸時代の文学
室町時代の文学
後期王朝の文学
歌謡を中心とした王朝の文学
上世日本の文学
東歌疏 巻第14概説
東歌
日本古代抒情詩集
日本古代抒情詩集解説−日本抒情詩集の内容−
口訳万葉集-改稿巻1
国文学
短歌論
万葉集抄
石に出で入るもの
座敷小僧の話
さへの神祭りを中心に
祭りの話
木地屋のはなし
古風の婚礼
道徳の民俗学的考察
道徳の発生
仇討ちのふおくろあ
田圃と畑
三郷巷談
町家の一例
「すぽうつ」としての歌合わせ
懸想文のある観察−うす雪物語を出て−
俳諧の発生−農村に於けるかけあひ歌−
恋の座
菊の塵
武蔵十歌仙「旅ぎせる三キン」
西鶴に見えた正風の発生
西鶴俳諧の所産
俳諧控へ帳
後期王朝文学史目安
農民短歌史序説
連歌俳諧発生史
女流短歌史
歌の話
歌の話
歌の話
正岡子規短歌抄
与謝野寛作歌抄
追い書きにかへて−明治の新派和歌−
近代短歌
近代短歌
橘曙覧評伝
曙覧の研究のはしに
橘曙覧
新派短歌の歴史
短歌の歴史−万葉から現代まで−
世々の人々
山部赤人短歌の批評-巻第6神亀元年「幸于紀伊国時」の長歌の反歌-
万葉集に於ける近代感
愛国文学の母胎
評価の反省−家持の歌の評釈−
睦月の歌−家持の作物を中心として−
純自然描写の発足
万葉集の民俗学的研究
万葉集に現れた古代信仰−たまの問題−
万葉集と民俗学
枕草子解説
伊勢物語私記
お伽及び話
雄略紀を循環して−お伽話と長話との二形式−
物語歌
歌及び歌物語 歌の歴史
歌及び歌物語 歌物語
家集と物語と
短歌の本質と文学性との問題
短歌本質の成立
短歌様式の発生に絡んだ或疑念
歌及び組歌の発生
女房歌の発生
難解歌の研究
俳諧歌の研究
近江歌及びその小説的な素材
骸骨
古代歌謡−聖詠二首について−
古代民謡の研究
恋及び恋歌
抒情詩の展開
日本の創意−源氏物語を知らぬ人々に寄す
伝統・小説・愛情
反省の文学源氏物語
ものゝけその他
源氏物語における男女両主人公
新古今前後
万葉集私論
万葉びとの生活
上代貴族生活の展開−万葉びとの生活−
万葉びとの生活−及びその歌−
万葉集の研究−一種形態論として−
歌の発生及びその万葉集における展開
万葉集講義−飛鳥・藤原時代−
続万葉集講義

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