ON THE RELATIONSHIP BETWEEN WESTERN AND EASTERN PHILOSOPHY
知の技術的解釈−三木清の技術論−
王陽明の『大学問』について−朱子『大学章句』との比較−
金剛蔵菩薩撰『金剛般若経註』校訂テキスト
シャーキャチョクデン著『毘婆沙大海』第九章の考察
シャンカラ著『バガヴァッドギーター註』第五章翻訳
百人一首絵小考−絵巻と扁額と−
世阿弥能における浄土思想
「神の国」におけるラフカディオ・ハーン
良純法親王年譜縞
堀辰雄における<信濃>・日本のふるさと
戦時期亀井勝一郎の宗教的思索−「親鸞」と自力の超剋−
犠牲
KIERKEGAARD'S THOUGHTS AND THE OUTLAW-TRADITIONS-THE ORIGINS OF'DEN ENKELTE'AND AN APPLICATION OF THE IDEAL HISTORY OF NORTHERN EUROPE TO THE COMPARATIVE THOUGHTS-
PRAGMATIC RATIONALITY-THE CASE OF KOREANS-
ZUM PROBLEM DER TUGEND IN DER CHINESISCHEN PHILOSOPHIE
認識と論理−ヘーゲル論理学における「死せるA」と般若即非の論理の地平−
自己決定権と間柄の論理−自己決定権における自己と日本語の「人間」の意味−
北宗禅系の「法句経疏」について
チベットに旅立つ男とネパールに残される女−阿尼哥の結婚から「ムナ・マダン」まで−
『正法念処経』における「風」について−チベット訳を中心として−
二諦と自性−チベットにおける「倶舎論」解釈の一断面−
シャンカラ著「バガヴァッドギーター注」第四章翻訳
不二一元論学派における解脱観の一考察
本居宣長の生涯と思想
自我と意識の相関性 下−精神活動と認識論におけるATMANとMANASの連関−
近代大谷派の社会事業観−「救済」の記事を中心に−
『サンクシェーパシャーリーラカ』に見られる初期不二一元論学派の無明観について
堀辰雄の北海道に刻した戦後<雪の上の足跡>−「北方風物」所載「フランシス・ジャムに」と更科源藏宛書簡と−
戦争と信仰−戦時下における亀井勝一郎−
バイオエシックスの議論と間柄の倫理-人格の概念に関する一考察-
THE METHOD OF THE HISTORY OF THE IDEA
KONFUZIUS ALS PHILOSOPH
日本における『老子』受容-主として書誌的観点より-
『解脱道論』における修行道について〜煩悩論から見た修行道〜
シャンカラ著『バカヴァッドギーター註』第三章翻訳
自我と意識の相関性 上-『プラシャスタパーダ・バーシュヤ』におけるATMANとMANASの定義-
不二一元論派における認識論の一考察
ハタ・ヨーガの初期形態について〜GORAKSATAKAにみる〜
比較現象学試論-普遍宗教論と心の論理-
現代日本文学の<ヴィ> 堀辰雄と中野重治 4−戦後の道・別れの曲−
芥川龍之介の「蜃気楼」 上−凝視と感受−
宗教思想から見た萩原朔太郎の詩について−「青描」スケッチ−
高見順の見たビルマ−民間信仰を手がかりに−
「庭訓抄」の注釈に関する一覚書き−前稿の修正、他−
飛鳥井雅世年譜稿
近世俳諧師の発心−不夜庵太祇の場合−
秘蔵抄の草木成仏ノ事と重誉の教相抄(一部)(草木成仏について 7)
何紹基の書法
「健拏標訶一乗修行者秘密義記」の基礎的考察
「慶長見聞集」と中世文学−「宝物集」、「庭訓往来抄」に関連して−
萩原朔太郎と聖書
現代日本文学の<ヴイ> 堀辰雄と中野重治 2,3−1920年代 2−
高見順の死生観−「死の淵より」以後−
書家の読む源氏物語−「源氏物語の<手>について」−
臨書法
THE DEMISE OF REASON AND AFTER
HEN-PANTA(II.TEIL)
室町時代の老荘研究について
慧可と「涅槃論」 上下
インド仏教の法滅思想 1−「金剛般若」の法滅句をめぐって−
ネワール語文法ノート
シャンカラ著「バガヴァッドギーター註」における主宰神とブラフマンの関係
「印度哲学者とは誰か 1」−第一世代の実体概念理解をめぐって−
不二一元論学派における「大文章」の一考察
現代インド思想における<心理学>
仏教における「平等」概念について
呉昌碩の篆刻と側款
経典の真読について
青森県新郷村「なにゃどれや」の変移
「玉歴鈔伝」について 1,
DIE DIMENSION DES UNBESCHRANKTEN-DAS TRANSZENDENTALE IDEAL KANTS UNDDAS ABSOLUTE NICHTS BEI NISHIDA-
「金剛経変相」について-宋代仏教の一面を伝える特異な文献-
「倶舎論」における邪見と邪智について
「決定義経釈(DON RNAM PAR GDON MI ZA BA'I' GREL PA)」第1章研究
ダライ・ラマ1世著「解脱道解明」和訳-AK1-4〜偈に対する註釈-
ヨーガ行法と「癒し」
引用句より見たSANKARA-BHAGAVADGITABHASYA
殊に頼宝・道範の場合(草木成仏について 4)
狂歌と百人一首-その史的展開-
良寛とその書について
堀辰雄と中野重治 -1920年代「驢馬」時代-
大乗経典解読の試論-Sukhavativyuhaの場合-
「形相と空」ウィーン大学哲学部における交流論究会-
老荘思想における<無>の立場-西洋哲学における<無>の系譜との比較考察-
HEN-PANTA (I.TELL)-Das Problem der Kontradiktorik in der von ZEN und Hegel-
「倶舎論」における眼見家と識見家の論争
「決定義経釈(don rnam par gdon mi za ba'i 'grel pa)」研究
ゲンドゥンドゥブ(ダライ・ラマ 1世)著「解脱道解明」和訳
道範筆受の秘蔵記鈔(草木成仏について 5)
草木成仏について 1〜12
唯識史観試論−応用仏教学として−
義湘系華厳学派の基本思想と「大乗起信論」批判−義湘と元暁の対論記事の背後にあるもの−
法然教団周辺の人々-「法水分流記」成立の背景をたずねて-
「親鸞伝絵」より見た初期真宗教団と法然門下諸流 1,
「一万頌般若経」の特異性
即身是仏とインマヌエル
慶長十五の神託-近世神道霊異記の世界から-
「摧邪論」の批判にみる明恵の修道観
?ッ康の“楽”

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