「安南史の騒擾時代に関する詳察」 アドルフ・デルヴォ氏
奇楠香と伽羅
マニラトンド区の支那人の発展-西班牙人の対支那人居住政策-
廣西蠻酋の始遷祖に就いて-左・右江流域を中心として-
傳恒等の緬甸遠征路に就いて
トンキンに於ける亭と村落守護神
「ペアル族若しくはサムレ族」バラダ氏
「アンナムの人名及び地名」シャピュイ氏
月吉層の化石貝類に就いて(1)
猪苗代湖の湖沼学的研究
奉天省復縣李官村化銅溝鉱山附近の岩石及び鉱物に就いて
隠岐堆(仮称)の底質に就いて
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静寂の時を求めて
法華一乗の聖地 −比叡山
お大師様は生きている
真言密教の道場 −高野山
日蓮の優しさにつつまれて
法華修行の霊場 −身延・七面山
元朝奥魯考
ササン朝末期の王統に関する両唐書波斯伝の記載に就いて
遼代に於ける奚に就いて
十四世紀に於ける元朝大カーンと西方三王家との連帯性について
新たに発見の二記念碑
白鳥庫吉博士「西域史研究上」
水野清一・長廣敏雄「龍門石窟の研究」
東亜考古学会「上都」
シロコゴロフ「北方ツングースの社会構成」
「イランに於けるモンゴル人」 BERTOLD SPULER
康煕乾隆時代に於ける満洲と支那本土との通商に就いて
満洲を三韓といふことについて
所謂丙種本「華夷訳語」の「韃靼館訳語」
金朝初期の路制に就いて
漢と匈奴との緩衝地帯に就いて
蒙古勃興期に於ける金・西夏関係
唐代の拂菻国に関する一問題
金・元時代に於ける道教の概説
元代のターリム南邊地帯
蒙古文学「ハン・ハラングイ」の研究
「支那仏教史研究 北魏篇」塚本善隆・「支那中世仏教の展開」山崎宏
蜑族の源流に関する文献的考察
檳榔と芭蕉(南方産植物名の研究)
安南国太子から明人魏九使に寄せた書翰に就いて
内南洋諸語の分布の過程
マキアヴェリ
ルネサンス観と大ロレンツォ観
ティツィアノの小鼓手
シェイクスピアと伊太利亜文学
ヴィコ哲学と現代思想
O・N・Dと産報
ファンタネージと伊太利亜との想ひ出
マドンナのある古い辻
ヴェネツィア點描
サンタマリアデリアンヂェリの礼拝堂
近代イタリアの法律思潮(二)
「御みさへんじ事」と弥撒聖祭
ティツィアノの「ダーナェ」
マッチニ菅見
イタリアの統一とナポレオン三世
統一への意志−リソルジメントの文学思想
幕末遣欧使節とイタリア
仏蘭西革命の影響としての伊太利亜の復興
ダンテ「神曲」地獄界
社会学者としてのパレード
第二次欧州大戦と伊太利亜軍
伊太利亜工業雑感
伊國宗教説話(三)
未来なき輩
黒教或ひは蒙古人に於けるシャマン教
蒙古源流札記
イタリア・ルネサンスの科学-レオナルド・ダ・ヴィンチを中心として
伊国宗教説話
サケッティ小説集
イタリアの古文書館を訪ねて
ファシスタ立法の基調
聖トマスとダンテ
フランチェスコ・デ・グワルディの「ピアツェツタ」
伊太利文化
ゲョエテの見たイタリア
明治文学に於ける伊太利亜
近世演劇史に於けるイタリア演劇
フランソワ・ラブレーのローマだより
古代ローマの文化遺産
イタリア文学と英文学
イタリア時代のリューベンス
アッシジとラヴェンナ
伊国宗教説話(二)
ダンテ「神曲」地獄界
イタリア・ルネサンスの科学(承前)
或る男
デューラーとイタリア
ヴェネツチア画派
アルベルティの手紙
ダンテ「神曲」地獄界(第二歌)
従卒
ルネサンス的人間
イタリア歌劇史の輪廓
ボローニャの秋
聖母と古本屋
伊太利美術の想ひ出

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