伝聖徳太子御作歌
再び法隆寺五重塔心柱下空洞に就て
三たび薬師寺東塔の建築年代に就いて
白鳳時代に於ける海外航路の新発見
白鳳時代の密教と其の源流
文化史上に於ける白鳳時代の教育制度
白鳳の年号に就いて
華厳原人論発微録 3巻
法隆寺金堂壁画の美的価値に就いて
法隆寺金堂壁画の様式研究
法隆寺金堂壁画の図像並西域芸術感化
法隆寺金堂壁画の社会性
法隆寺金堂壁画と薬師寺吉祥天図について
法隆寺金堂壁画の源流
法隆寺金堂壁画と西域の壁画
法隆寺金堂壁画論
白鳳時代に於ける文化と芸術
法隆寺壁画に関する論著目録・薬師寺に関する論著目録
白鳳時代に於ける文化と芸術 2
白鳳期古瓦當文様考
白鳳時代に於ける薬師思想と其信仰
白鳳時代彫刻の一考察
法隆寺白鳳仏概観
胎蔵大曼荼羅図位
聖徳太子の文明批評
聖徳太子と其遺蹟
太子御遺宝雑観
上代文化と斑鳩地方
斑鳩地方に於ける飛鳥寺院の伽藍配置に就いて
法隆寺防火設備と空洞調査に據る非再建説
法隆寺と富貴寺道詮
斑鳩綜考 太子に関する遺蹟と美術
伝説の斑鳩 主として龍田付近に就て
聖徳太子御年譜
聖徳太子一千三百十年御キ聖霊会記
中宮寺御本尊の年代に就て
太子の御信仰と天寿国曼荼羅の銘文
中宮寺本尊考
中宮寺本尊の御眼と御手
中宮寺御本尊私攷
天寿国曼荼羅攷
天寿国とは何ぞや
中宮寺雑抄
天寿国曼荼羅と聖徳太子の教育思想
中宮寺彌勒の印象
白鳳期に身ゆる四天王思想に就いて
白鳳時代に於ける仏教と美術
薬師寺東塔の様式に就いて
白鳳時代の写経
忍辱山流高野相承唐折一通
伝法院流栄厳大圓相承二十通
伝法院流相伝持明院柿袋大事七種1裹
持明院流隆鑁相承印信十一通
三輪流浄空相承十三通
常喜院流覚阿浄空相承四十七通
「夢殿」は、チ3300-1に整理されています。
真宗要義通覧
仏教教理史上より見たる太子と夢殿
夢殿の建築
夢殿本尊救世観音菩薩像
夢殿の雑感
夢殿の印象
夢殿の意義
夢殿讃 和歌集・俳句集
夢殿と聖徳太子
斑鳩宮と斑鳩寺とに関する考証
夢殿観音霊像に就て
夢殿と法隆寺
夢殿と行信道詮両大徳
夢殿を中心とせる東院伽藍の由緒に就て
夢殿の和歌俳句
聖徳太子に関する論文と書目
日本国民教化史上より見たる聖徳太子
聖徳太子の御註三経疏に就て
国史上より見たる聖徳太子と夢殿
勧修寺流仁済方相承印信唐折六通
勧修寺流石山静譽方高野相承唐折五通
勧修寺流石山静譽方高野相承唐折六通
勧修寺流真別処栄厳宥匡相承唐折十通
随心院流龍暁智満大圓相承唐折二十二通
安祥寺流延命寺相承仏海智満大圓相伝唐折十一通
安祥寺流高野相承仏戒智満大圓相伝唐折二十通
御流高野御室覚法親王御法流延命寺相承唐折十四通
御流三宝院勝賢守覚親王乃至宥恵相承唐折十一通
御流三宝院勝賢守覚親王乃至宥恵相承唐折十三通
御流三宝院勝賢守覚親王乃至宥恵相承十七通
御流菩提院流印信一通
西院流相承六通貞記三代別記並口決三通附大覚寺所蔵六通貞記
西院流能禅方智山相承印信八通
西院流嵯峨覚勝院了恕乃至智山相承十一通
西院流御室相承栄厳大圓相伝印信一通
西院流御室相承智満大圓相伝印信一通
保寿院流蓮光浄空相承八通
保寿院流御室相承栄厳大圓相伝一通
華蔵院流覚阿浄空相承七通
華蔵院流隆鑁相承九通
華蔵院流御室相承唐折七通
忍辱山流孝源乃至宥証禅証相承一通
中院流院家相承十二通
中院流旭雅大圓相承四通

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