神武天皇の中興の御大業
後宮制度−后妃と女官
貴族の通過儀礼
平安時代の年中行事
平安時代の仏教
平安時代の神社
御霊信仰
陰陽道
平安貴族の邸宅
調度
食事
平安時代の病気と医学
平安時代の容儀・服飾
社交・遊戯と文学
將門記の世界
將門記の文体
將門記の表現
將門記の形態と方法
將門記の構造
將門記の発想
「平家物語」の或る底流−延慶本の重盛諌言からさぐる
「平家物語」奈良炎上の輪
近世紀行文にみえる飛鳥の遺跡
姻族の伝承と戸籍−三輪・加茂伝説の再検討
折口信夫の「死者の書」-大津皇子と中将姫へのレクイエム
古代伝承の系譜
戦争経済とその崩壊
南山の抒情とその文学−南朝・後南朝の虚像と実像
古鏡のなぞ−銹びた古鏡に語らせる
平安遺文 古文書編 1 延暦二年〜康保五年
平安遺文 古文書編 2 安和三年〜寛徳二年
平安遺文 古文書編 3 永承元年〜承暦四年
平安遺文 古文書編 4 永保元年〜天永四年
平安遺文 古文書編 5 永久元年〜保延七年
平安遺文 古文書編 6 永治元年〜平治二年
平安遺文 古文書編 7 永暦元年〜安元三年
平安遺文 古文書編 8 治承元年〜元暦二年,天應元年〜承和十五年
平安遺文 古文書編 9 嘉祥〜元暦
平安遺文 古文書編 10 延暦八年〜元暦二年
平安遺文 古文書編 11 総目録,解説,新続補遺
平安遺文 金石文編
平安遺文 題跋編
平安遺文 索引編 上 人名索引,地名索引
平安遺文 索引編 下 寺社名索引,件名索引
平安貴族の環境
平安京−王朝の風景
大内裏
大内・後宮
平安時代の太政官政−特に内大臣について
地震学篇
本能寺の変を記す三つの日記−天下人織田信長の最期−コラム4
白鳳仏教の象徴−岡寺の義淵僧正−
古代の女帝−通説を疑おう 付説・河内道明寺出土の「修羅」
持統女帝の吉野行幸
二人の遣唐使判官−伊吉連浩志徳と高階真人遠成
白鳳建築の美しさ
飛鳥の終末期古墳
古代の鉄
古代の女帝の参謀たち−特に元正天皇時代後半期の藤原房前
殯宮の民俗
西行の歌心とその伝承−吉野と長谷と−
「爾を封じて日本国王と為す」−豊臣秀吉が破った明の辞令
古代史を解くカギ−暦の観点から
土壁の機能と美
古代の火葬と飛鳥
平城京人と明日香
天平の采女−伊勢・従三位飯高宿袮諸高とその一族
持統帝以後の吉野
大和の中世合戦譚−奈良炎上と吉野炎上と
古代の親族名称
飛鳥の仏像
和辻哲郎の倫理思想
古代寺院建築の見方
飛鳥の石造遺物
天平の後宮−聖武天皇をめぐる女性たち
古代の水時計−飛鳥水落遺跡は水時計の遺跡ではない
中世前期の日記 解説
『中右記』(藤原宗忠)−宗忠の見た白河院政−
『台記』(藤原頼長)−学問と武のはざまで−
『兵範記』(平信範)−筆忠実な能吏が描いた激動期の摂関家−
『玉葉』(九条兼実)−東国武士への視線−
平安末期の日記断章−コラム1−
『民経記』(藤原経光)−「稽古」に精進する若き実務官僚−
『明月記』(藤原定家)−激動を生きぬいた、したたかな歌人−
『花園天皇日記』(花園天皇)−王朝の黄昏、ミネルヴァの梟は夜飛び立つのか−
『吾妻鏡』と日記−コラム2−
南北朝・室町期の日記 解説
『園太暦』(洞院公賢)−最期の王朝貴族−
『満済准后日記』(満済)−黒衣宰相がリードした室町政治−
『看聞日記』(伏見宮貞成親王)−ある宮様のサクセスストーリー−
『陰凉軒日録』(陰凉軒歴代)−室町殿外交の舞台裏−
『親長卿記』(甘露寺親長)−戦国時代の朝廷を導く−
『大乗院寺社雑事記』(尋尊)−門跡繁昌のための克明な記録−
戦国期の日記 解説
入明記世界−策彦周良の見た中国−
『政基公』(九条政基)−公家の在荘直務と戦国社会−
『言継卿記』(山科言継)−庶民派貴族の視線−
『駒井日記』(駒井重勝)−豊臣秀次側近が記した太閤・関白関係−
選任令・選叙令と郡領の「試練」
律令制下における農民の官人化

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