再話と再創造
現代の民話と創作民話
民話と教育
〈見える〉眼をもった人
詩の入門教室
詩の世界・詩の理論
近代詩教材の諸問題
詩のわかる人
詩の理論・詩の授業
詩の授業の二つの型
村野四郎「鉄棒」の授業
「詩の授業」における実践的な指標
文芸の授業理論
文芸の授業
「文芸の授業」を読んで
「文芸の授業」を読んで
子どもと読書
文芸の思想と教育
文芸の授業のめざすもの
「文芸と教育」を読んで
「文芸と教育」を読んで
文学の虚構性
文芸・こども・教育
幼児の文芸教育講座
文芸的人間観
西郷さんの文芸学について
なぜ子どもに文芸を与えるか
〈生身〉の世界、〈変身〉の世界
文芸教育の基本的課題
虚構とは何か
文芸の読書指導
子どもと読書
名作の再話・紹介の問題
絵本の与え方
文芸学の基礎に立って絵本を読む
読書感想文について
文芸学を学ぶ主婦たち
劇の〈みかた〉〈みせかた〉
文芸理論の一貫性の上に構築された多様な展開
伝達の文章
虚構の作文
虚構論に基づく作文指導
人間のエゴイズムと労働の本質を追求する
私の視覚
古典文芸と教育
芭蕉の世界
「平家物語」の世界
橇の上
ことばあそび−入門期指導
“生きてはたらく”ことばの教育
そして、そして、そして
文芸と言語・文法指導
文芸の授業における語句・語法の指導
文芸理論と文法理論のかかわり
ことばの確かさをふまえた豊かな深い文芸の読み
文法をふまえた文芸の授業
初読と再読でちがうことばの意味
一語の重み
主題・思想を象徴することば
声喩とその濫用
作家の作風と声喩
文末表現について
仮名表記の表現性
偏狭な言語観・表現観
何のための英語教育か
詩における美と真実
小説・童話における美と真実
美の理論・美の教育
詩のおいしさ
文芸的母子像
詩のなかの母と子と父と
敬義内外考論
都市化の中の子どもたち
発達における内なる自然
子どもの饒舌と沈黙
世界の子どもと接して
知る権利
育児学のこと
文芸における問い
欲望否定・蔑視の思想
〈もの〉の本質と主体変革の論理
国民教育の課題と教師の任務
文芸教育の基本的課題
文芸の文体と思想
文芸教育における誤解と偏向
国民教育としての文芸教育
情報化時代の人間像
子どもにとって教師とは何か
家庭教育の再評価
二つの遊園地−真の教育とは
教師のための文芸学入門
文芸の世界
実践理論としての「西郷文芸学」
文芸研方式について
虚構論に立つ文芸の授業
文芸理論をふまえた文芸の授業
文芸の授業実践をめぐって
のぞましい文芸の授業をめざして
子どもとの共感の世界を求めて-障害児教育の中から-実践記録と分析
大津からの報告-乳幼児検診・相談活動の実態と細菌の知見-実践記録と分析-

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