左伝の春秋観
古論語の文章に対する一考察
「管子」の中の法思想
「荘子」の共通律とその文学理論に対する影響
古代中国に於る「自然」の思想を論じて新出土兵書齊孫子に及ぶ
名学の哲学史的意味
天論篇に表れた荀子の天観
「春秋繁露」離合根等三篇について
「白虎通義」研究序説−新たな視座をもとめて−
道教における因縁説受容の一側面−「海空智蔵経」序品を読む
李白「峨眉山月歌」考−李白の出蜀経路とその詩想開眼
「続書断」初探
禅清規に見る札観念
韓愈詩考−感春詩を中心として
司馬光の「居家雑儀」について
柳河東柳州抒情考
救済なき苦悩−永州に於ける柳宗元の場合−
白居易の判を通して見た唐代の蔭
読皮子文薮
法京所蔵の敦煌発見の舞譜“遐方遠”解読の問題
蘇東坡−其人・其詩・其思想
浙江湖州における定住の沿革
北宋春秋学の一側面 唐代春秋三子の弁??義の継承と批判を廻って
宋学に関する三つの問
間断のない思想
韻学集成と中原雅音
「伝習録」への若干の補註
王船山における理と気の問題
孟子字義疏證について 人間的自然の解釈と操作
同時代人の眼−章学誠の戴震観−
魏源の経学思想
「長興学記」から「桂学答門」へ −康有為の思想形成その1−
「勧学篇」と「翼教叢編」-清末の保守主義について-
「新青年」の人生観について −胡適・陳獨秀・李大釖−
“テーブルの哲学”論争について
1970年代初期の中国におけるマルクス主義教育・学習運動について
三身常住
仁斎学の展開 意味血脈論的方法の発展と転化
山片蟠桃の鬼神観
聖学私言
中国思想史学の対象について
思想史研究の方法論に関する二三の問題
中国思想研究の在り方について
古代中国思想における宗教の性格−模索的素描−
神話と経典
孔子−その思想の根源性と限界について
公孫龍後学の「白馬非馬」論
荀子の政治観−儒者の政治進出の前提として−
王道から覇道への転換
帛書「老子」について−その資料性の初歩的吟味−
漢代儒家之特質
叔孫通をめぐる一、二の問題
賈誼とその対立者−賈誼の時代−
天数十月論−「春秋繁露」研究序説−
伍子胥伝について
漢代における対策の書式−制度史による思想史研究への一視覚−
賈逵の思想について
後漢の逸民
帝紀と生成論
養生論をめぐる?ッ康と向秀との論難
東晋中期の小康−山水文学・山水画発生の政治的背景−
陶淵明の生命観
蕭子良の仏教信仰の性格
文中子中説−成立についての思想史的考察−
中国古代における「一」に関する思想とその数理について−計算術との関連を予想して−
杜詩の象徴性とその哲学
柳宗元(773〜819)
陸九淵(1139〜1192)
葉適(1150〜1213)
羅欽順(1465〜1547)
王守仁(1472〜1528)
王幾(1498〜1583)
李贄(1527〜1602)
徐光啓(1562〜1633)
金聖歎(1607〜1661)
黄宗義(1610〜1695)
王夫之(1619〜1692)
戴震(1723〜1777)
阮元(1764〜1849)
?綜ゥ珍(1792〜1841)
會國藩(1811〜1872)
羅振玉(1866〜1940)
康有為(1858〜1927)
呉稚暉(1856〜1953)
孫文(1866〜1925)
蔡元培(1867〜1940)
梁啓超(1873〜1929)
陳独秀(1879〜1942)
魯人(1881〜1936)
胡適(1891〜1962)
范仲淹(989〜1052)
契嵩(1007〜1072)
周敦頤(1017〜1073)
張戴(1020〜1077)
王安石(1021〜1086)
程??(1032〜1085)
程頤(1033〜1107)
朱熹(1130〜1200)
神秘思想の擡頭
霊枢

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