井上円了に関する郷土における調査報告
井上円了の「教育」理念序説
井上円了の思想
井上円了と河口慧海
井上円了と蓮門教
「南船北馬」現地調査覚書(続編)
(再録)政教社のナショナリズムと井上円了の「護国愛理」
井上円了の社会教育思想
加藤弘之と井上円了
調査報告
「南船北馬集」第一六編の原稿について
未公開資料「南船北馬集」第一六編
総合研究の経過と問題点
研究報告 哲学館事件に関する世論
陸奥の吹雪
研究報告 明治の教育政策
基調報告
総合討議 井上円了の教育理念
井上円了の宗教観
井上円了の「護国愛理」の変化に関する中間報告
井上円了の学位に就いて(訂補)
明治後期の社会思想と哲学館
(研究資料)井上円了関係書簡集(その一)
古在由重先生を悼む
はじめてのお彼岸
高橋里美の哲学的業績
高橋氏の弁証法
高橋さんの哲学
高橋哲学の一面
日仏のこころを結ぶ愛の哲学
高橋先生の哲学的初心
高橋博士とその哲学
高橋哲学の思い出
高橋哲学の無について
昭和のはじめ頃の先生
弁証法を超えた愛の世界
弁証法への疑い
高橋哲学への所見(1)(2)
高橋哲学と現象学
故高橋里美先生の主要著作解題
哲学時評・「全体の立場」について
「包弁証法」を読みて
「私の哲学と人生観」を読む
高橋里美博士と宗教
高橋里美全集推薦文
高橋里美全集推薦文
高橋里美全集推薦文
高橋里美全集推薦文
高橋里美全集刊行の意義
高橋里美全集によせて
全集の読み方についての思案—試案—私案(1)(2)
高橋先生の書簡・日記のことなど
高橋里美全集編集始末記
円了と民衆
井上円了の人間像
高橋里美君を偲びて
高橋さんの死に憶う
高橋さんとの三十年
高橋里美先生と私
高橋里美さんのこと
高橋里美さんの思い出
高橋さんのこと
高橋先生の愛情
高橋里美さんの追憶
高橋先生と随筆
高橋里美先生の想い出
高橋里美先生の師情
高橋先生の思い出
高橋先生の思い出
高橋里美先生
高橋里美先生の「有限性」
ある友情物語り—塚本虎二先生とのことなど—
先生と私
高橋先生を偲びて
「常夜燈」に想う
一人旅
高橋里美先生の一面
師としての高橋先生
なつかしい人—高橋里美先生—
戦争のおわる前後
哲学者の生と死
高橋里美先生を偲ぶ
落日遺影
理論と愛の人の静かなご最期
高橋先生の薨去をいたむ
追悼句
高橋里美先生の哲学(墓前講演)
埋骨式に詠める
林羅山—室町時代における禅・儒の一致と藤原惺窩・林羅山の思想—
熊沢蕃山—その思想における「情」の概念—
山崎闇斎—その精神というもの—
沢庵—人と思想 仏教と儒教の交渉の問題を中心として—
山鹿素行—朱子学の批判と復古学の論理—
山本常朝—「葉隠」の思想—
伊藤仁斎・東涯—宋学批判と「古義学」—
貝原益軒—朱子学との関わりにおいて—
新井白石—その思想的営為と基本的思惟様式—
荻生徂徠
石田梅岩—「都鄙問答」の思想と魅力—
本居宣長—その「知」と「方法」について—

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