文化遺産の応急的保護と清史編纂プロジェクト
近世初期の南蛮貿易の輸出入品について−セビーリャ・インド文書館所蔵史料の分析から−
古文書の筆跡の特徴のとらえ方と比較の着眼点について−吉田定房と万里小路宣房の筆跡を中心に−
東京大学史料編纂所所蔵「御成敗式目」(永正三年本)について
東京理科大学近代科学資料館所蔵「具註暦 仮名暦」について
東京大学史料編纂所所蔵影写本「兼右卿記」 上下
中国第一歴史档案館の文献編纂事業の概略
1853(嘉永6)年の別段風説書簡文テキスト
19世紀はじめの北方紛争とロシア史料:遠征の後始末−フヴォストフ・ダヴィドフ事件とロシアの出方
ロシア科学アカデミー東洋学研究所サンクト・ペテルブルク支部(SPbF IVRAN)の東洋写本コレクション
長徳二年大間書の本文と写本系統について
「政事要略」所引の「西宮記」勘物について
室町幕府の官位叙任
シーボルトが収集した国絵図・出版図と和紙見本帳について−蒐集と公開の十九世紀−
東京大学教育学部所蔵「飛鳥井家和歌関係資料」
東京大学史料編纂所所蔵「芝大宮町文書」の町入用関係資料について
1850(嘉永三)年の別段風説書蘭分テキスト
日本開国期における帝政ロシアのサハリン島政策
天平勝宝七歳における「大宝積経」の勘経
島津家文書国絵図調査報告
蘭学・地球温暖化・科学と帝国主義:歴史と気候、オランダ史料
ISAAC TITSINGH’S PRIVATE CORRESPONDENCE(1783-1872) AS THE REFLECTION OFAN ENLIGHTENEDED ’VOYAGEUR PHILOSOPHIQUE’.
平安貴族社会の祭列をめぐる社会的関係について
楽家豊原英秋の偉人説話−嫡家の継承をめぐって−
応仁文明の乱と益田氏−史料編纂所所蔵益田家文書中の差出不明仮名書状の考察−
法隆寺東寺・西寺相論と織田信長
琉球国発給文書と竹紙
家康政権の対外政策とオランダ船貿易−「平戸商館初期」の日蘭貿易実態−(1609〜1616)
奄美群島編年史料集縞 寛永年間編
東京大学史料編纂所所蔵「和歌真字序集(扶桑古文集)」紙背文書
イエスズ会日本貿易の虚と実−「日本プロクラドール覚書」の紹介−
日魯通好条約について−日露交渉とE.B.プチャーチンへの訓令を中心に−
1862年における日本使節団のペテルブルク来訪について
露日関係史料としてのI.F.リハチョフの中国海域艦隊の文書
最初の中日ロシア領事、ヨシフ・アントノヴィチ・ゴシケヴィチ
中国第一歴史档案館所蔵档案について
百済を媒体とする高句麗と倭との交渉
北宋天聖令による唐喪葬令復原研究の再検討−条文排列を中心に−
『戦国大名北条氏文書の研究』書評と紹介
清水寺・清水坂と室町幕府
清代文書行政における内閣の政治的機能について−日本・琉球関トウ案を素材として−
東京大学史料編纂所所蔵「台記」仁平三年冬記
薬師寺所蔵「休岡八幡宮遷宮記録」について 上下
東京大学史料編纂所所蔵「中務大輔家久公御上京日記」
「藤谷家歴代当主肖像画」について
台湾所在の明代文集および清代トウ案における日本・琉球関係記事について
宣教師ニコライの周辺
宣教師ニコライの手帳について
日本地図作成と水路測量調査の歴史−ロシア国立海軍文書館所蔵史料より−
日本学士院の国際学士院連合推進事業と東京大学史料編纂所の海外(オランダ語)史料研究について
第一部「国際研究集会 国際学士院連合関係事業:日本関係海外史料」報告 STUDIES IN EARLY-MODERN AND MODERN ASIAN HISTORY IN THE NETHERLANDS:THE TANAP AND ENCOMPASS PROJECTS
THE NETHERLAND AND JAPAN IN THE 19TH CENTUTY THE ARCHIVES AND A DATABSE
成功か失敗か−1844年オランダ国王ウィレム2世の親書−
貿易史研究から見たオランダ史料
オランダ東インド会社日本商館文書における肥前磁器貿易史料−1650〜70年代の医療製品取引に関する史料研究の再考−
アジアにおける体制変容−アジア−ヨーロッパ交流の4世紀
IN AID OF TRADE DUTCH GIFT-GIVING IN TOKUGAWA JAPAN
サンクト・ペテルブルグの都市建設史300年を記念して−
近世後期政治史と日露関係
ロシア海軍将校の報告書にみる「日本および19世紀後半から20世紀前半の日露関係」−ロシア国立海軍文書の史料より−
「聖徳太子伝暦」にみえる中国観
源俊房とその第宅−「土御門」と「堀河」−
熊谷直実の出家と往生とに関する史料について−「吾妻鏡」史料批判の一事例−
鎌倉期の長門国守護と「長門国守護職次第」
日本関係マカオ史料にみる寛永十一年のパウロ・ドス・サントス事件
諸大名からみた柳沢吉保の政治権力−柳沢家家老藪田重守宛書状から−
幕府大奥と薩摩藩奥の交際について−「薩摩藩奥女中文書」の考察
明治〜昭和初期における島津家の編纂事業
「東大寺山堺四王至図」の模写とその系統
安楽寿院と高倉家−東京大学史料編纂所所蔵「安楽院文書」の紹介
ロシア国立歴史文書館所蔵フォンド内日本史及び日露関係史史料
ポサドニック号事件について−ロシア海軍文書館所蔵Φ410 02Δ2385を手掛りに−
ロシア所在日露関係史料目録
幕藩制下における三季の将軍御内書
光厳院政の展開と出雲国横田荘−東京大学史料編纂所所蔵「出雲岩屋寺文書」を中心に−
摂津国平野郷町における惣年寄制への移行をめぐって
島津家文書の内部構造の研究
清代?f案史料論序説−乾隆期の日本人漂流民送還関係軍機処録副奏摺を素材として−
中国第一歴史?f案館所蔵の前近代日本関係?f案について
幕末千歳丸・健順丸の上海派遣等に関する清国外交文書について−台湾中央研究院近代史研究所所蔵「総理各国事務衙門清?f」(1862〜68年)−
平岡定海氏所蔵「東大寺別当次第」について
1622年における日蘭貿易の展望−商館長カムプスの報告書をめぐって−
伯耆「大山寺縁起絵巻」の発願者−長谷部信連の「末裔」−
「光源院殿御代当参衆并足軽以下衆覚」を読む−足利義昭の政権構想−
豊後府内の教会領域について−絵図、文献史料と考古学資料に基づく府内教会の諸施設とその変遷−
薩藩武芸文化探険−文亀から元禄にかけて−
「日露平和友好樹立のために・・・」(日露和親条約より)−プチャーチン提督軍事外交使節150年記念−
教導職の民権論
近世初頭の対明の一外交文書諸本の系譜−誤写、誤読、誤記の系譜と日本型「華夷」論−
皇国地誌編纂過程における地図目録と地図主管の移動−東京大学史料編纂所所蔵「内務省引継地図」と関連地図目録の検討から−
正倉院文書を伝えた写経機構 下
「文治四年後白河院如法経供養記」について−新出「定長郷記」の翻刻と研究−
東京大学史料編纂所所蔵「集」について
「醍醐寺文書」の東寺御影供関係史料について
ある室町幕府直臣の都市生活−『碧山目録』と「春公」についてのノート−
室町幕府最末期の奉公衆三淵藤英
「足利将軍若宮八幡宮参詣絵巻」の作期−服装史における中・近世移行期の資料として−
平田篤胤の太宰春台批判
イエスズ会日本関係史料の編纂について−イエスズ会歴史研究所と東京大学史料編纂所−
ディジタル化を前提とした大型カメラによる精密撮影技術に関する報告−南葵文庫国絵図の撮影−

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