梅若六郎の能の血脈−その幸運の互換性について−
演じる心
何処より何方へ 人もまた
五音三曲集
六輪一露之記
歌舞髄脳記 草稿
金春禅竹自筆能楽伝書 解題
いつまでも心に抱きしめて
「ライムライト」分析再録
チャップリン映画全作品解題
チャップリン88年の生涯
チャップリン語録にみるその人と芸術
「キッド」と「黄金狂時代」
「モダン・タイムス」
「チャップリンの独裁者」
「チャップリンの殺人狂時代」
「街の灯」と「ライムライト」
「ニューヨークの王様」
この目で見た最晩年のチャップリン
チャールズ・チャップリン年表
チャップリン物語
ルキノ・ヴィスコンティについての対話
嵐が丘
能楽鑑賞から得た私のきもの考
三代の芸
ときめき
花月の構想-彦山と清水寺と-
花の祭りの時
因幡堂と一遍上人
茂山家の芸風について
丹波の国・蝙蝠・末広
武悪・太郎冠者の活躍
鎌腹のおもしろさ
相生の松の精
「三山」管見-万葉伝承と融通念仏
「昆布売」の周辺
「隅田川」研究余滴
(漢高三尺之剣)小記
昆陽野ノ宿
「千手」覚え書き
秀句の芸
小聖と怨霊
毛越寺 延年(岩手県)
毛越寺延年の翁面
一言主神と舞姫
「是界」の周辺
風流の面
野村家の狂言・一九五五年
黒うどんみりとして
「靭猿」の猿歌
法華の弥陀も隔てなし
巴・暇のしるし
恋の重荷
<マエマエ蝸牛>から<蝸牛>へ
二十一世紀の団十郎は・・・世紀を彩った団十郎の代々
歌舞伎十八番−市川宗家の役割
歌舞伎ってこんなに面白い
花道の役割と効果
荒事の意匠−隈・扮装・小道具
歌舞伎の役
荒事の演技術−形の決まりと芸の工夫
錦絵に見る歌舞伎役者
文楽の作品−ドラマのなかの人間模様
文楽の名作ダイジェスト−時代物のロマンと世話物の親しみやすさ
太夫と三味線−チームワークの妙
太夫の出まで−心を静めて舞台へ
私的文楽体験
義太夫の音楽−劇を構成する義太夫三味線
文楽の将来−舞台の再構築と若手の抜擢
義太夫の聴き方−人物の「気持ち」を感じ取る
人形の表情と動作
文楽・名作の聞きどころ
人形の声
人形美術家・川本喜八郎の源平芸術
平家と清盛の実像
「源氏物語」にみる能の女性たち
源平の時代
川本喜八郎人形の魅力
人形歴史スペクタクル「平家物語」演出メモ
三宅藤九郎の芸容
六郎さんの芸
報いられたもの S.モーム作 劇団民芸公演
セールスマンの死 A.ミラー作 劇団民芸公演
オットーと呼ばれる日本人 木下順二作 劇団民芸公演
どん底 M.ゴーリキー作 劇団東演公演
踊りって、どんなもの?−踊る楽しさ、見せる楽しさ
舞踊の特色−歌舞伎役者の踊りと舞踊家の踊り
日本舞踊の音楽と登場人物−曲の理解と表現のしかた
舞踊の系統
踊りの仕どころ・見どころ−出・クドキ・踊り地・チラシ
武原はん先生から学んだ舞の楽しさ、厳しさ、奥深さ
稽古と振付−今、考えていること
三津五郎の家
日本舞踊の現在と今後
舞踊の基礎
能の特徴と楽しみ方−秘すれば花
出を待つ−心も姿勢も整えて
総合芸術としての能−この一番から生まれ出るもの
能の魅力 死生の芸
能の曲目と登場人物−五番立の曲趣

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