瑩山禅師と宝慶寺
中世洞済交流に関する一考察
良寛研究の回顧と展望
良寛研究史−徳川期から現代まで−
良寛伝記における諸問題
良寛歌集の諸本について
良寛詩の成立−良寛の周辺を中心に−
良寛の詩歌にみる「ことば」と「心」
良寛書についての一考察
良寛草書の源流をたずねて
良寛の人間性についての考察
良寛禅師の宗教−その悟境と弘法−
越州沙門良寛の風土
大忍国仙和尚と良寛
橘以南の俳諧と最後の上洛について
大森子陽とその周辺
『寝ざめの友』の良寛と近世越後の文化的風土
大而宗龍禅師史料
良寛年譜
山本家系図
久松君のこと
春光院時代の久松真一老漢
久松先生の思い出
久松先生の思い出
久松真一先生−人間性の極北−
覚の問題
久松先生の笑い
正三に学ぶ、時代をどう生きるか
浄土教から見た鈴木正三
社会的にみた正三の影響
鈴木正三の文芸
正三の唱道と社会経済思想
石平正三道人の門人(恵中伝)
私の鈴木正三研究
正三道人と三栄和尚
“正三”と三州足助屋敷
天草の麦
郷土に先哲あり
正三和尚を敬って
正三と天草
天草と鈴木三神
鈴木さま讃歌
職分の中に哲学を
天草人気質と鈴木正三
前賢三題
正三和尚と八王子
人物コーナー「鈴木正三展」について
一鍬一鍬の念仏
神通
正三は三十年前に死して置たりと也
鈴木正三 参考文献
宗学思想史上における義雲禅師の位置
『義雲和尚語録』をめぐって−寂円と義雲との間−
『義雲語録』のこと
道元との対話
道元の社会的救済思想について
鎌倉仏教における社会的実践の一断面−特に道元の場合−
道元禅師の真像と永興庵
専門道場の一典型 宇治・興聖寺
父幼老卵の追院の経緯について
廃仏毀釈と宇治・興聖寺の本末離脱の経緯について
明治時代の禅宗
越渓守謙 妙心寺僧堂開単の記
潭海玄昌 虎渓僧堂の開単者
洪川宗温 近世禅界の一大学者
独園承珠 廃仏毀釈に抗した護法者
滴水宜牧 滴水禅師と龍淵禅師
南隠全愚 白山道場の開単者
山岡鉄舟 禅者であると同時に類い稀な外護者
禾山玄鼓 禾山玄鼓禅師衲覩
?ケ州全忠 南天棒老師をたたえる
毒湛匝三 知行合一の第一人者
龍淵元碩 陰徳の禅者
黙雷宗淵 建仁寺の黙禅師
洞宗令聡 愚鈍の系譜−洞宗令聡とその周辺
洪嶽宗演 楞伽窟老師の思い出
洪嶽宗演 宗演禅師の生涯
独山玄義 独山和尚の足あと
「鈴木正三」に思う
偉人鈴木正三を偲んで
刊行によせて
正三の生涯
道元を読む
道元禅師に学ぶ
わが一冊の本
日記
道元禅師のお言葉と涙
道元の偈
精神医学からみた道元
現代語訳道元著作抄
現代人としての道元
アウトサイダー道元
道元と懐弉
寛元元年を境とする道元の思想について
「最後の道元」紀行
道元の冒険
道元の思想
非情のモラリスト
厳しい生涯の特異性
華開世界起

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