道は無窮なり
京都周辺における禅師とその宗門のあらまし
「木曽坊跡」から道元の誕生地を探る
道元の誕生地考
道元禅師の外戚良観法眼について
道元開創の深草・興聖寺とその寺跡
深草・興聖寺の開基正覚禅尼について
道元と源実朝、本覚尼のことども
道元伝に関する二、三の疑問点
随聞記における道元の救済観
仏法と慈悲の極限を狙った道元禅師
良寛の書跡−優游また優游−
良寛の文学−貧寒の美の系譜−
良寛の肖像−逸話に見る風容−
良寛研究史−良寛観の流れ−
懐奘禅師と栄西禅師
「正法眼蔵随聞記」にみる道元・懐奘両祖の道合
孤雲懐奘和尚伝の研究−禅師峯・吉峯寺時代
叡山における二祖国師
懐奘禅師と「正法眼蔵」の謄写−宗風宣揚の定礎の浄行
「光明蔵三昧」の引用典籍について
道元禅師滅後の永平寺僧団について−「御遺言記録」の史料価値
達磨宗に参学した懐奘禅師
「正法眼蔵随聞記」より見た語録・公案と只管打坐
中世後期の永平寺領と規範
二祖国師の俗縁について
二代忌奉修と報恩行
良寛と貞心
良寛と赤彦
良寛と近代詩歌人
良寛の人間像とその調和の世界
中川立生詩歌集について
良寛和尚と新木家
良寛の鳥の歌と鳥どりの記
良寛と当時の人々
良寛と植物随想
良寛の跡を尋ねて
釈仁度和上のおもいで
墨の話
閑居放言
『正法眼蔵』講話
如浄と道元
道元と新古今歌壇
良寛の研究
良寛の奉賛
円通寺とその歴史
玉島とその歴史
玉島の文芸作品
良寛文学の理念
良寛の書について
良寛の歌と古典(付録・良寛あれこれ)
良寛詩の本質と諸の影響
会津八一の人と芸術
「良寛和歌集私鈔」と茂吉
良寛詩の風光
良寛の魅力
早春の賦−岡山・円通寺への旅−
筆の話
従軍僧の歌−横浜の歌人森快逸−
座談会 伝統と良寛
座談会 伝統と良寛
座談会 現代と良寛
座談会 現代と良寛
良寛の人と歌
孤高の書
良寛雑記
宗学思想の中の良寛
仏徳をめぐって
対談 余白の美
良寛の伝記における一考察
道元と良寛
良寛道人の生死観
玉島の修行僧
教育の魂
座談会 伝統と良寛
座談会 現代と良寛
良寛の思想−真理を見つめる優しさ−
良寛の宗教−禅者から聖へ−
典座教訓
松ヶ岡文庫の建った前後−鈴木大拙先生を思う
讃序
般若三昧
自叙伝
金鞭指街
『金鞭指街』解説
『臨済宗檀徒安心章』について
臨済宗檀徒安心章
西山伝法儀規
創始公案
『創始公案』解説
禾山和尚と山僧
禾山和尚の面影
禾山和尚
禾山老師と私
禾山和尚の下にありけるころ
禾山和尚ト秋田維摩会
禾山和尚の思い出
禾山和尚と私共
禾山和尚と河野広中
禾山和尚をめぐって

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る