仏教者の戦争責任
源実朝の入宋企図と道元禅師
道元入宋の経済的背景
道元禅師入宋時の従者について
高祖道元禅師伝考−新到列位の問題をめぐって−
高祖道元禅師伝研究−戒牒に関する問題−
如浄・道元禅師の相見-「御遺言記録」を中心にして-
「面授」と「脱落」について
道元禅師の「入宋伝法」
道元禅師の大梅山の霊夢の意味するもの−宝慶元年の北帰行−
道元禅師の疑団と開眼と心身脱落-勝義の自伝として書かれた<現成公案>-
「心身脱落話」の意義とその歴史的展開
道元禅師在宋中の軌跡
永平道元と碧巌録−一夜碧巌の道元将来説について−
道元禅師と碧巌集
再び道元禅師の一夜碧巌将来について−鏡島元隆博士の高説に答える−
道元禅師の宋よりの帰着地について
遠羅天釜(現代語訳)
夜船閑話(現代語訳)
白隠と仏教健康法
良寛とその詩
良寛詩集(現代語訳)
木菴禅師語録 14巻
建撕記の新発見と正法眼蔵
道元と明全との師資関係
栄西・道元相見問題について−古写本建撕記に因みて−
仏樹房明全について
『三大尊行状記』の成立について
『建撕記』の史料的価値
内閣文庫所蔵の道元禅師伝(二種)に関して
俗系の研究
道元禅師の母を探ねて−禅師の外舅をめぐる問題−
幼少時代の問題−天正本『建撕記』の性格−
『伝光録』に示された高祖の慈父
道元禅師の親父・育父について−親父久我通親説は妥当−
道元禅師の誕生地について
出家と叡山横川の修学
道元禅師の外戚良観法眼について−園城寺の長吏も務めた高名の修験者
道元禅師と横川の弁道
道元禅師の疑団について
「建撕記」における「本来本法性」疑団の考察-日本天台から見た-解明・「真如観」を中心として-
俊?オと道元
崇福禅寺語録(現代語訳および原文)
大燈の生涯と禅風
大徳寺語録(現代語訳および原文)
頌古(現代語訳および原文)
夢窓の京都
南禅寺語録(現代語訳および原文)
陞座(現代語訳および原文)
西洋音楽史
西山夜話(現代語訳および原文)
偈頌(現代語訳および原文)
偈頌(現代語訳)
大智 永平六代・没蹤跡の禅聖
十二法語(現代語訳)
仮名法語(現代語訳)
『狂雲集』をどう読むか
狂雲集(現代語訳)
沢庵における剣と禅
不動智神妙録(現代語訳)
太阿記(現代語訳)
玲瓏集(現代語訳)
不生の人 盤珪
盤珪禅師法語
盤珪禅師説法
鉄眼小伝
鉄眼仮字法語(現代語訳)
化縁之疏(現代語訳)
薮柑子(現代語訳)
明治と昭和
いわゆる政治家と黄白
不許葷酒入山門
五月に因む話材・五篇
臨済禅の系譜
大慧
禅の基本的性格
禅と唯物論
時代に処して往く
栄西 新時代の先駆をなした禅者
栄西の生涯
その人間像
『興禅護国論』をめぐって
『喫茶養生記』をめぐって
興禅護国論(現代語訳および原文)
喫茶養生記(現代語訳および原文)
道元の略伝
『正法眼蔵』の語義
『正法眼蔵』の説示の方法
『正法眼蔵』の種類
『正法眼蔵』の成立
『正法眼蔵』の思想
只管打坐の教え
宗教者道元禅師
正法眼蔵(現代語訳)
永平広録(原文・現代語訳)
智愚との出会い
西海の法窟
時節因縁の体得
禅苑夜話
禅をその人の逸話で語る

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