「去んぬる文明第四の暦、弥生中半のころ」
「文永九年冬のころ」のこと
『報恩講式』について
『報恩講式』にはなにが説かれているか
なぜ『浄土真要鈔』を書かれたか
『浄土真要鈔』にはなにが説かれているか
「それ、一向専修の念仏は」のこと
「平生業成の義」について
「来迎を期せず」ということ
「念仏の行者一念の」のこと
「『観経』の下輩の機」のこと
「十八の願について」のこと
「因願には『十念』ととき」のこと
『御伝鈔』にはなにが書かれているか
「来迎は念仏の益」のこと
「経文について十八・十九の両願を」のこと
「第十八の願をひき」のこと
「念仏の行者は」のこと
「諸行の往生をもって」のこと
「いかなるをか『胎生』といい」のこと
「なにによりてかいまいうところの」のこと
「善知識といえる体」について
『歎徳文』について
正信偈大意とはなにか
正信偈大意にはいかに説かれているか
「正信偈というは、いずれの義」か
「帰命無量寿如来というは」のこと
「法蔵菩薩因位時」について
「優婆塞、優婆夷」のこと
「二季の彼岸をもって」のこと
「道場と号して」のこと
「祖師聖人の御門弟と」のこと
「なまらざる音声を」のこと
「一向専修の名言を」のこと
「当流の門人と」のこと
「同じく祖師の御門流と」のこと
「本願寺の聖人の御門弟と」のこと
「凡夫自力の心行を」のこと
「至極末弟の建立の」のこと
『御伝鈔』とはなにか
大切の証文のこと
「それ、聖人の俗姓よ」のこと
「建仁第三の暦春のころ」のこと
「建仁三年四月五日」のこと
「建長八歳二月九日」のこと
「黒谷の先徳在世のむかし」のこと
「おおよそ源空聖人存生」のこと
「聖人親鸞のたまわく」のこと
「御弟子入西房」のこと
「浄土宗興行によりて」のこと
「聖人越後国より」のこと
「聖人常陸国にして」のこと
「聖人、東関の堺を出でて」のこと
「聖人故郷に帰りて」のこと
「聖人弘長二歳」のこと
私の知らない私
「弟子同行をあらそい」のこと
「凡夫往生」のこと
「一切経御校合」のこと
「あるとき鸞上人」のこと
「十八の願につきたる御釈」のこと
「助業をなおかたわらに」のこと
「聖人本地観音」のこと
「蓮位房夢想の記」のこと
「体失、不体失」のこと
「真宗所立の報身如来」のこと
「信のうえの称名」のこと
「凡夫として毎事勇猛の」のこと
ときに慈氏菩薩の
「別離等の苦におうて」のこと
「如来の本願は」のこと
「罪は五逆謗法」のこと
「一念にてたりぬとしりて」のこと
なぜ『改邪鈔』を書かれたか
『改邪鈔』にはなにが説かれているか
「今案の自義をもって」のこと
「絵系図と号して」のこと
「遁世のかたちを」のこと
「弟子と称して」のこと
「同行を勘発のとき」のこと
「談義かくるとなずけて」のこと
「本尊ならびに聖教の」のこと
「わが同行、ひとの同行」のこと
「念仏する同行」のこと
不思議の四十日間
下野国高田の親鸞直弟たち
真慧上人の中興と一身田への移鼎
仏光寺・興正寺とその歴史
源海と中興の了源
越前四個本山の成立
その余の門流
蓮如の時代
苦難の人生への旅立 誕生
苦難の人生への旅立 忍苦と研鑽
本願寺中興
隠居後の蓮如
具縛の凡夫
大坂御坊の建立
往生(帰浄)
大谷本願寺御影堂御留守職のこと

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る