いずこに訴えん
序に代えて
われらの主張の根本要旨
婦人雑誌
やど屋のまくら
「嬰児ごろし」漫談
バラック建築
興味とは何か、問題とは何か
研摩会得の道場
直木君の最後
文学史士道弁
新人の芽ばえを
「ウミヒコ・ヤマヒコ」について
卒業製作編集のあとに
検事の論告と「女の一生」
近衛公を語る
「土の茂作」を推す
火の赤十字の作者
この本を出版するに当たって
訂正版のはじめに
「ふりがな廃止論とその批判」のまえがき
国語問題の検討
もじと国民
ロハス大統領と神保中佐
「銀河」のはじめに
戦争放棄と日本

教育費について
立候補に際して
文化の役わり
農業と文化
玉碗記
ドイツの野外劇場
Strindbergの読み方
ドイツの三大戯曲家小観
「シュニッツレル選集」の序文
アルトゥール・シュニッツレル
芸術は「あらわれ」なり
久米正雄に
表現主義雑感
折りにふれて
道しるべ
心の置きどころ
見る目・見る人
錯覚
一人一回かぎり
その日から翌朝まで
地震と有一
大地
展覧会を見たあとで
空外飛行
すわり
正方形と円
途上
夫婦げんか
すが目の悪魔
一即多
文学の輸出入
広告制限
創作で立とうとする人びとに
小学読本と童話読本
あに発売禁止のみならんや
諮問会の設置
翻訳権の問題
島村抱月先生に
美術劇場と無名会
復讐とStill
おおみつけ
小人国
天平の甍
「その妹」の上演
泡鳴氏の戯曲集「焔の舌」のあとに
「父帰る」を見て
芝居むだ話
「布施太子の入山」を評す
女優劇廃止論
上演されたとき不愉快なこと
「坂崎出羽守」と悲劇の主人公
「坂崎出羽守」漫談
菊五郎の芸
井上君とぼく
芝居談義
観劇料問答
国立劇場について
劇作家として
「指鬘縁起」について
「演劇新潮」を編集するに当たって
「演劇新潮」の編集方針を問われて
第二次「演劇新潮」
劇団新潮
編集室より
宗之助の思い出
築地小劇場の反省を促す
小山内薫氏に答う
離反価値
「同志の人びと」の上演に際して
疑いを解く
神経過敏の弁

演劇映画検閲問題

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