聖秘蹟の御馬車
大坂城
巴里の點心舗
切支丹宗門に関係のある美術
長崎・室津
ゴ嘯庵弄墨
エネチア・長崎
記憶の為の書付
フウゴウ・フオン・ホフマンスタアル父子の死
白秋全集
天正年間九州諸大名より羅馬に遣はされたる四青年
ジャン・クラッセの日本西教史とルイス・フロイスの諸年報と
太閤秀吉の大巻狩
風霜集
ヲルテエルの小説に現はれた黴毒起源の問題
関白とアナトミイ
或日の森鴎外先生
「南蛮寺門前」
北米通信
隅田川の諸橋
晩春初夏
日本に於けるカトリツク教
羅馬に使した支倉六右衛門
元旦試筆
西洋の陶器
南蛮寺の建築様式
木村荘八君
S博士
南蛮文学雑話
支那青年と自然科学
支倉六右衛門の事
桐下亭随筆
仙台から
五城雁信
我々の通って来た時代
元亀天正時代の九州の耶蘇教青年
バンの会の回想
グイドウ・グワルチエリが日本使節記に就いて
女がた
二つの訃音
五月の夜
鶚軒游戯を読みて
アレッサンドロ・ワリニヤニの第一回の来朝
フランソワ・ド・キユレル
日本に於ける切支丹の運動
日本に於ける目金の歴史の補遺
アジユダ文庫に在る日本関係の未刊書に関する覚書
二つの全集を中心に
謡曲の翻訳
中隠日記
「オルフエエ」
「今戸橋」
南蛮随筆
セエヴル陶器館
巴里に於ける支那美術展覧会
夕べの雲
ミュゼエ・ギメエ
アンリイ・コルヂエエ教授
ボルドオ
マドリイ市
アルカラ
トレド
コルドバ
セビイア
言はでもよきこと 正続
名古屋に就ての感想
仮名遣改定案講義
リスボア
コインブラ
サン・セバスチャン
ハビエルの城
小林清親の板画
切支丹宗門の迫害と潜状
名陽雑記
春宵雑記
シマンカス
民衆的傾向と古典的修養と
ロダン没後
支那南北記
寂しい旅
日本文明の未来
本の批評
仏蘭西花柳病予防協会
栗原忠二君個展
大阪語を以て大阪市民の心理を表現する文学はなきや
長州萩に於て伊藤総理大臣一外国宣教師を引見する事
古典復活礼讃
ルイス・フロイスの手紙
日本の発見
慶州
最近画檀の推移
京城の博物館
支那の女
「大同石仏寺」原版序
雲崗日録
雲崗仏教龕の名称
大同美術中のケン陀羅分子
北京及び其付近
支那古美術聞見談
諏訪丸にて

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