蒸気のにほひ
霊岸島
男の持ちける花
追香記 車外の街 停車場
波高き日
荒布橋
絶望
六月の夜


硝子問屋
北郷村の強奪−村里伝説集の一
珊瑚珠の根付
河岸の夜
沖の竜巻
睡眠前
山の焼けた日の夕がた
北から南へ
夷講の夜のことであつた
柏屋
三人の従兄弟
葬式の前の日のこと
河岸の錨屋
食後の歌(明治四十三年)
竹皮(明治四十三年)
町の小唄(明治四十三年)
浴泉歌(明治四十四年)
苦患即美(明治四十四年)
生の歓喜(明治四十四年)
訳詞二篇(明治四十四年)
キョウ澤集(明治四十五〜大正元年)
五月朔日(明治四十五〜大正元年)
夢幻山水(大正二年)
抒情小吟(大正二年)
斜街時調(大正四年)
瀋陽雑誌(大正五〜八年)
海ははるばる蒙朧として(大正10から11年)
女人のすがた(大正10から11年)
春のおち葉(大正10から11年)
奥の都(大正15から昭和3年)
詩集「食後の歌」の自序
天草組(明治四十年)
曲中人物(明治四十三年)
緑金暮春調(明治四十一年)
秋風抄(明治四十年)
餘燼集
餘燼詩稿
拾遺詩集
「食後の歌」参考
詩歌草稿
南蛮寺門前
燈台直下
温室
医師ドオバンの首
印度王と太子
実験時代
和泉屋染物店
「あなただけ今晩は」
庄野君との三十年
「屋根」
「俺たちに明日はない」
摂州合邦辻
私の戦争文学
作品の背景
要約された言葉
一つの縁
舞台再訪
好みと運
私の近況
明るく、さびしい
実のあるもの−わたしの文章作法
伊東静雄の手紙
佐藤先生の顔
中村地平さん
浄福を求めた作家
小山清の思い出
木山捷平「苦いお茶」
中山さん
三浦哲郎の「枯すすき」
箱崎網屋町
「花眼」の作者
坪田さんの油壷
歓向場のこと
隣り村から
「治水」
魚・鳥・井伏さん
板金屋のじいさん
青葉の庭
老年について
都会ぎらい
ひよどり
ラグビー場にて
本の置き場所
昔からある本
私の古典
世間話のたのしさ−私と徒然草
好きということ
詩三つ
日本語の上手な詩人
わが愛するうた

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