乱菊
寝曵き
仮寝の宿
或る手紙
第二随筆集 純潔について
第三随筆集 気のながい話
第四随筆集 鶏の声
「夕牡丹」より
後記・覚書・あとがき・序文
遠くの中里さん
外人墓地と崖下−中里恒子氏の戦後
中里文学の環境 1〜4
有難い友人
自分なりの仕事
バカ正直の弁
「無常」と華やぎ−中里恒子氏への手紙−
羨ましい中里さん
古美術のこと
梅酒
創作と表現 1〜4
「引窓」そのほか
中里文学とわたし
呂宋の茶碗
乾いた芝生

あぶら蝉
波の上の人形
犬と女と或る日
閉ざされた海
海の椅子
きりぎりす
赤い紐
歌枕
黄独楽
うつつまぼろし
とらんく商人
おしどり
残月
此の世
終身
夢の木
わが庵
写真の家
土筆野
屋根
静かな晩
相生い
花を持てる童女
浮絵
車井戸

松襲
初音
山姫
朧草子
ダイヤモンドの針
うしろ髪
関の戸
ふるさとは要らない
旅びと
葦手書
柳眉
貝母の花
うつつ川
誰袖草
半身
百日紅
せきせい鸚哥
瑠璃日記
瑪利亜紀行
夕波
塵埃
とんがり野蘇
若き葡萄
汽笛
オルゴールの歌
女の顔
真昼のひと
アパートの話
望遠鏡
青葡萄
夜の橋
他処の声
ぶなの木の下で
菊枕
領事館にて
安楽椅子
カリフォルニヤの雪
くろい鳩
水仙
空席
海のわかれ
冬の蝶蝶
芦の扉
かがり火
波枕
天使の季節

衣服
遠い虹

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る