器の東西交流
完全の美と不足の美
序文(ゴヤ展)
象徴の配置
情報の交流
時の気・風の夢
イメージとイコン アジアからの眺望
中華思想と習合文化
アニミズム再考
隠国の旅
王権の継受-不改常典をめぐって-
方法としての「もどき」-折口信夫の場合-
引喩と暗喩-源氏物語における白氏文集「凶宅」など-
補説 植物的なもの-私の方法-
蕪村の親鸞
美人研究への覚え書き
遊びをせんとや生まれけむ-近代のスポーツと日本人の身体観・序論-
雨森芳州の比較文明論とヨーロッパ十八世紀の寛容の思想
文化センター江戸の象徴
浮世絵の民俗学
日本的表情の自覚
振舞いを着る
文様を着る
色を着る
流行を着る
意匠の誕生
落葉
獅子王記
曠野
南風進撃
爾を愛す
冬の旅
墓の話
歴史
老人たち
うつせみ

ある鎮魂歌
交配花
女ひとりの部屋
王将 坂田三吉
名匠 花田長太郎
浮寝鳥藻抜空床
南無阿弥マンボ
菊縁宝門柵
花街手まり唄
乱菊樽おけさ
泣尼
浪花笑草
浪花珍草紙
下座地獄
浪花怨芸譚
悪魔を見た男
命を買った男
その気になった男
味を覚えた男
犬に裏切られた男
夜も昼も
恋とは何でしょう
星屑
嘘は罪
アイス・クリーム
あなたと夜と音楽と
二人でお茶を
素敵なあなた
春の惑い
夜ふけの口笛
冬の夜祭
忘却の街
異母姉妹
菊車

文様は巡礼する
日本人の装いと振舞
古代文様の精神
誰が袖考
小袖美の展開−桃山繍箔から友禅染まで
日本の染色のルーツ
歌舞伎衣裳の色彩
粋のファッションと風俗
着こなしの美と演出
文様の風土と呪力
時代を映す器
想いを入れる
組み合わせの世界
織部から柿右衛門へ
仁清・壷中天
中国の「形」と日本の「形」
器作りの記
工芸感覚・日本人の器量と器用
桂離宮の歌
見立てと縮景
観光と遊宴
夢窓の庭
庭園の限界で自然を考える
日本作庭技法の要点
庭と人の文化史
雅のルネッサンス
俵屋宗達とその工房
雁金屋光琳の画境

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