出島蘭館内甲比丹饗宴図模写
藤波
パリ駐在日本公使館「外交入門」 Diplomatic Guide(1874刊) 上
「高島秋帆徳丸ヶ原調練図」について
マイクロカメラによる史料撮影の実践技法
額田寺伽藍並条里図の復原模写制作
「久良荘境相論絵図」調査報告
守屋家本騎馬武者像の像主−〈文学=史料〉としての『太平記』の記述から−
禅僧への所領寄進−禅院領からみた室町幕府−
応仁の乱と朝儀の再興−正月三節会を中心に−
曽我流書札礼書諸本と「書札法式」について
青蓮院所蔵「吉祥院天満宮文書」について
『幕末外国関係文書』成立前史の研究−内閣制度成立後の萩原外交史の
熊本藩士木村鉄太渡航談聞書−万延元年遣米使節随員への聞取書−
パリ駐在日本公使館「外交入門」Diplomatic Guide(1874刊)下
筒井順慶画像の模写
荘園絵図調査報告 7−額田寺伽藍並条里図−
「松井文書」写真帳仮目録の作成
源頼朝の花押について-その形体変化と治承・寿永年号の使用をめぐって
仏名院と醍醐寺三宝院
応仁・文明の乱以後の室町幕府と陰陽道
常盤
十七世紀中葉連合東インド会社の対日交渉と情報伝達網
江戸幕府「老中奉書」の発給形態とその変遷
江戸幕府書札礼におけるいわゆる「下馬札」伝授について
醍醐寺所蔵『諸尊道場観集』紙背文書を読む
室町幕府評定衆摂津之親の日記『長禄四年記』の研究
『俵かさね耕作絵巻』考
『大日本古記録後愚昧記』所収文書編年目録
1626年、日本イエズス会士のトンキン報告書
写真の保存に影響する三つの因子
陸奥国骨寺村絵図模写記録
荘園絵図調査報告 5,6 山城国葛野郡班田図 1,2
額田寺伽藍並条里図(復原複製) 解説
近衛前久書状
中山親綱披露状・宗尤(舟橋宣賢)披露状
奈良・平安時代に於ける漏刻と昼夜四十八刻制
年爵制度の変遷とその本質
関白近衛前久の京都出奔
太政官における幕末外交文書編纂の研究
徳大寺家史料と和歌御会−中山親綱披露状をめぐって
新出「丹後松田系図」および松田氏の検討
参千年間日本に秘蔵せられたるモーセの裏十誠
十和田湖を中心に神代史蹟たる霊山聖地の発見と竹内文献実証踏査に就て併せて猶太聖者イエスキリストの天国たる吾邦に渡来隠棲の事蹟を述ぶ
天岩戸開 三才踊 太古越中史跡
「二水記」について
「兵範記」紙背文書にみえる官職申文(下)
桃源瑞仙年譜稿
「復古記」原史料の基礎的研究
荘園絵図調査報告4−大和国飛騨荘実検図
牛玉の折り目
「イエズス会日本書翰集」とポルトガル語書翰について
十七世紀中葉連合東インド会社の対日交渉と情報伝達網 1
近世初期の老中発給文書と月番制
寛延三年の「官位御定」をめぐって
明治初年の正倉院文書の整理
本所所蔵「姉小路宮初度御院参記等」について
「理斎旅日記」「理斎日新録」と著者志賀理斎について
「宗家史料」の整理と公開について
影写と筆 −より良い影写本を残すために−
出島図及び尾張国安食荘絵図模写記録
梅の宴
「副状」小考—上杉家文書の綸旨・御内書をめぐって
細川忠興花押の編年的研究—附・ローマ字印章—
『春除目抄』にみえる『法性寺関白記』逸文
『花上集』について
朝廷年中行事の転換—「御祝」の成立—
近藤重蔵の史料—史料編纂所所蔵「近藤重蔵遺書」に見る—
近藤重蔵 二題
『台記除目抜書』所収「雑事抄」について−『春除目抄』『大間成文抄』関連史料として−
桃源瑞仙年譜稿 1〜3,
山田郡田図の調査
尊卑分脈の成立と編成
美濃加納永井家史料について
細川三齊忠興の衣料等よりの考察
「諸家伝近代次第」について
関東大震災のとき辛うじて焼失を免れて東京大学史料編纂所が目下保管中の安政条約正本について
付箋 その名称と機能
日蘭和親条約副章について
荘園絵図調査報告 1〜3,
桃源瑞仙年譜稿4
「兵範記」紙背文書にみえる官職申文(上・中)
近世幕政文書の史料学的考察
遣明船貿易品としての日本刀とその周辺
近藤重蔵における「異国」と「異国境取締」
霊媒のいる町
農村支配と農民生活
漁村
関東大震災と図書寮
三都・城下町と在郷町
都市文書
織物業
醸造業
鉱業
牧畜業
林業
交通・運輸
商業
貿易
幕政の確立

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