中世成立期における叙位制度の展開−年爵制度と貴族社会−
行列図について−鹵薄図・行列指図・絵巻−
「戊子入明記」に描かれた遣明船
「たまがき」書状は自筆か?
「九暦抄」「九条殿記部類」成立考−編者藤原行成説の提唱−
鎌倉幕府訴訟文書の機能的考察−訴陳状を中心に−
永源寺文書の伝来について−中世文書を中心に−
春日社家日記のなかの織田信長文書−大和国宇陀郡の春日社領荘園と北畠氏に関する史料−
天皇と毎朝御拝と臨時御拝
彦根城博物館の収蔵文書
室町前期の院宣・綸旨
仙台藩における身分格式と書札礼
東国の元中年号文書と新田一族
ある文書の流転の旅−俣賀家文書の分散とその復元−
文書と編纂物−伊予河野氏関係文書の場合−
中国における「吾妻鏡」の流布と影響
小葉田淳先生を偲ぶ
古文書めぐり 市立長浜城歴史博物館
杉本一樹著「日本古代文書の研究」
橋本義彦著「日本古代の礼儀と典籍」
関根真隆著「正倉院文書事項索引」
今泉淑夫・島尾新編「禅と天神」
平安時代前中期における文簿保管策の展開-外記文殿から官文殿、そして官文庫へ-
御家人制の周縁
徳川林政史研究所と所蔵文書
幕府の文書返付に付与される効力
大河ドラマあやかり本の大罪
正倉院文書続修第28巻の「過所」についての基礎的考察
付法史料の語る醍醐寺無量寿院と東国寺院-醍醐寺尭雅僧正の付法活活動を通じて-
鎌倉期の八条院領と天皇家-播磨国矢野荘と摂津国野鞍荘を中心に-
マカオ・コレジオの蔵書
初期室町幕府における訴陳状の送達について
移動する経典、往来する写経僧
古文書と庄園遺跡-南部庄地頭代蓮仏の周辺
日本古文書学発達史 1〜3
平安時代における宿紙と紙屋紙
明治初年の農家別物産統計について−生産額と所得分布推計の試み−
雑掌が御判御教書を書くということ−筆跡検討の一つ試み−
安芸国衆小早川氏「家中」の構成とその特質
糊付の封式について
ある外交史家のコレクション
黒板勝美と
下総の子犬の話
九世紀における朝廷の記録管理と国史原史料の集積−天変異変史料を中心に−
坑夫
森克己先生を偲ぶ
中世後期地域権力の対外交渉と禅宗門派-大内氏と東福寺聖一派の関わりを中心として-
六条八幡宮造営注文の「在京」について
室町幕府奉行人発給過書についての一考察
古文書の写真撮影と竹内先生
添状の効力
東大史料編纂所架蔵「日本関係朝鮮史料」
柳川古文書館の収蔵史料
林屋辰三郎先生を偲ぶ
料紙の折り方、使い方
一通の恩賞宛行状の二人の発給者
室町幕府における武家の格式と書札礼
「京都十六山会合用書類」所収「洛中勧進記録」について-中世京都における「都市文書」との関連において-
御内書・内書・書状論-文書様式についての一試論-
中世「新見紙」の復元
天正2年頃の伊達氏人数日記(到着帳)について
栃木県立文書館の収蔵文書
「吾妻鏡」の播磨守護職補任記事について
端渓周鳳の細かな配慮
南北朝内乱近江国における佐々木京極氏の立場-分郡守護論の再検討を中心として
座摩宮白玉御守之伝から見た垂加神道教説の変容
系譜・伝承資料学の課題
同じ日に同じ土地を別の人間が寄進すること-肥前光浄寺文書にみる南北朝の動乱-
中世史料論
板碑の史料学のために-仙台市の事例から-
濱千鳥
毛利家臣安芸国久芳氏の文書
和歌山県立文書館の収集史料
桃井直常の訓み
中世都市直江津と「御政道」
民事判決原本
明智光秀花押の経年変化と光秀文書の年次比定
亀井琉球守再考
月刊「有浦文書研究」
尾張国安井家文書について
竹内理三先生を偲ぶ
長野県立歴史館所蔵の中世文書について
オランダ国立中央文書館
「別当ス」と読むこと
和歌に詠まれた陳状の充て先
年限未満の開帳は将軍の裁可
「中清」と役所の文書整理・保存
経蔵と文書函
室町殿の御内書に見る公武の家格相当について
文書と帳簿と記録
国司任符に関する基礎的考察
院宣の基礎的考察
得宗家公文所と執事
日宋僧?エ然のこと
三善清行と唐末の宮廷クーデターに関する情報
文書を合成して写すこと
吉原弘道への私のコメント
千里馬文書
宇多院宣旨の歴史的前提
熊野牛王宝印への信仰

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