古文書採訪の今昔
高麗神社と深大寺
シーボルト研究雑感
コンドル先生のこと
アーネスト=サトウと日本の古典籍
三十石船の淀川遡航
正倉院宝物「ヒヨン」
朱印船貿易の一面を語る女性の身上書
ニュースとは?
写真の開祖下岡蓮杖
「ジャパン=パンチ」休刊時の報道スケッチ
紙幣の肖像
法隆寺伝来の蜀江錦
正月料理と中国苗族の祖先崇拝
追憶 関保之助先生
中野好夫氏と装飾古墳
扇面法華経下絵の謎
「将門記」における下野国府の戦い
禅について
駿河銅活字の正体を探る
「大文字」が点る
菅公と坂本太郎先生

大岡越前守の虚実
京都と「茶」の家元
上野の図書館
上野彦馬の写真術
運慶の銘札
汽笛一声新橋を
学習院の思い出
開陽丸の「発掘調査」
桂離宮の修理について
金沢文庫と関靖先生
小説家の考える「かくれ切支丹」
出土銭記録に対する疑念
和紙の名前
雅楽の伝習
喰い合せの迷信
きりしたん版の文字
祇園祭私記
桃鳩図についての二、三の疑問
京の着倒れ
教科書について
季語雑感
ことわざの誤解
ゴゼサン
遣唐使余話
五大力信仰の変遷
げた・げた話
一通の「謀綸旨」
歴史誕生、私観的史観14
桓武天皇 怨霊と闘う −魔界都市、平安京−
織田信長の世紀 −戦国末を駆け抜けた革命児−
天下の台所をつくった男たち −商業都市、大阪のバイタリティー−
加賀百万石の救世主 −前田利常、近世大名の誕生−
加賀百万石の救世主 −前田利常、近世大名の誕生−
文明開化の音高く −国際都市、神戸の光と影−
怨霊を祭り続けた桓武天皇と平安京
「鬼はどこから来るかしら」
おどろの闇にいるもの
信長の生活感覚
淀屋と泉屋
「改作仕法」の役割
表日本の影に沈んだ男
サラリーマンは武士ならず
居留地と永代借地権
大阪外国人居留地会議
開港都市神戸の領事裁判
安政年間の地震
思い出の一銭蒸気
糸印の謎
稲荷山古墳鉄剣銘との出会い
「歴史誕生」、私感的史観 5
家形埴輪をめぐって
足利尊氏像をめぐって
リンガと女
「東鑑」のこと
大伴家持論
三度建て替えの江戸城天守
図書館[TOSHOKAN] 1-1(T15.10),
任那日本府について
狗邪韓国から金官伽耶へ
すべては洛東江のなかに
脇役たちのその後
藤原氏の四奸雄−摂政良房の場合−
兵助逃亡の謎
天保時代の民衆人格
明治民衆の政治への熱い思い
客分からの脱却
窪田次郎の民政思想
「護法の神」の輝き
「歴史誕生」私感的史観 12
定恵の怨霊
東博十一面観音像と法隆寺九面観音像
「桑柏日記」−百五十年後に学ぶもの−
墓碑銘に見る意識と行動
高杉晋作の「遊清五録」と上海体験
龍馬と松平大隅
明治維新と横文字新聞
「歴史誕生」私観的史観13

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