明治の時報「ドン」
「歴史誕生」、私感的史観 6
オリエント文明の展開-文明の起源から古代オリエント世界の統一まで
砂漠の思想−遺跡の旅3
古代のアジア 先史時代から古典古代にいたるアジア文化の流れ
マヤ幻想−遺跡の旅4
「幻影」という役に・・・
地中海文明 古代から現代にいたる三大文化圏のるつぼ
探索と略奪と学問と−出会いの文明史断章
和同開珎と国債
アジアの銀
高松塚に眠るのはだれか
長屋王木簡からふくれあがる疑問
長篠の合戦
戦国時代の技術革新
築城の時代とその終熄
御為替御用達商人の活躍
大岡忠相の出世と町奉行
「公」に徹した政治家、大久保利通
天皇とマリアンヌ
「歴史誕生」、私感的史観
怨霊将門
謎の10世紀の人、平将門
鎖国政策は和冦への対抗手段だった 中国と日本の問題を中心に
和冦王、王直
東アジア海域における済州島民の活動
アイヌなくしては
近世の北方に開かれた二つの道
腐敗政治にメスを入れる 与力と検察
大塩平八郎の謎
恐きものの代名詞「黒船」
「スリカエル」と「スリヌケル」と
新しい歴史の発見 世紀別世界史の意義
歴史とものさし 晩年の「政子」の心情は理解できない
騎士の塔
草原の叙事詩、その心と表現 モンゴル口承伝説の背景をめぐって
歴史地図の作者として
十五世紀の日本人 世紀を代表するものは義政でも一休でも宗祗でも↓
オスマン・トルコとサマルカンド
“南蛮人”の見た日本人 憎悪と尊敬のプリズムが結んだイメージ
冒険者たちのふるさと
支那趣味の時代 フランス文化のなかに根づいた東アジアの影響
武士と頬紅
たそがれの少将 優等生松平定信の神がかり的プロフィール
歴史のなかの人間
ナポレオン二百年祭をめぐって
国際関係の接点アジア
孫文の日本妻
湖南人の原罪
日露戦争直前の日本海軍の戦略と戦術
ロシア史再考
一九二二年という年
旧作家の新活動 昭和初年の文学状況一面
サハラ断想 遺跡の旅 1
文明のあけぼの 人類の誕生から文明の発生まで
森の掟
戦乱と遺跡と
時のなかの「幻想」
春の華客
残菊物語と水谷浩
苦労を共にして
蒲田美術部のころ
溝口監督と真剣勝負
雪夫人と西鶴のころ
蒲田撮影所時代
豪放のかげの繊細さ
温かかったふかし芋
葉山・梁山泊
夢に生きた男
日本美術監督大系図
装飾古墳と古代人の心 古墳時代における死と死後の考え方
名まえの起源
英雄たちと「死すべきもの」 上代ギリシアの叙事詩とその主人公
文字 馬とラクダ
私の知っている孔子と韓非 現実主義者と危険な思想家の末路
カーストをめぐる誤解
持統女帝がまとう悲哀感 波乱の生涯を送った一女性の心象風景
聖人と巡礼
靴屋の祭日
夜汽車

絵に描いた迷惑

袋蜘蛛
行旅死亡人の資格
沼の中の沼
チャンピオンの河
森まで追って
唐獅子のような犬
マラッカ海峡

夜の河
五條坂
晩年の石
雙面
正倉院の藍
花と雪
回転木馬
遠い昔
鬼の骨

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