太夫と三味線−チームワークの妙
太夫の出まで−心を静めて舞台へ
私的文楽体験
義太夫の音楽−劇を構成する義太夫三味線
文楽の将来−舞台の再構築と若手の抜擢
義太夫の聴き方−人物の「気持ち」を感じ取る
人形の表情と動作
文楽・名作の聞きどころ
人形の声
人形美術家・川本喜八郎の源平芸術
平家と清盛の実像
「源氏物語」にみる能の女性たち
源平の時代
川本喜八郎人形の魅力
人形歴史スペクタクル「平家物語」演出メモ
三宅藤九郎の芸容
六郎さんの芸
報いられたもの S.モーム作 劇団民芸公演
セールスマンの死 A.ミラー作 劇団民芸公演
オットーと呼ばれる日本人 木下順二作 劇団民芸公演
どん底 M.ゴーリキー作 劇団東演公演
踊りって、どんなもの?−踊る楽しさ、見せる楽しさ
舞踊の特色−歌舞伎役者の踊りと舞踊家の踊り
日本舞踊の音楽と登場人物−曲の理解と表現のしかた
舞踊の系統
踊りの仕どころ・見どころ−出・クドキ・踊り地・チラシ
武原はん先生から学んだ舞の楽しさ、厳しさ、奥深さ
稽古と振付−今、考えていること
三津五郎の家
日本舞踊の現在と今後
舞踊の基礎
能の特徴と楽しみ方−秘すれば花
出を待つ−心も姿勢も整えて
総合芸術としての能−この一番から生まれ出るもの
能の魅力 死生の芸
能の曲目と登場人物−五番立の曲趣
シテとワキとツレ−能の主要な役柄
「平家物語」に登場する能の男たち
狂言の真意−人間の愚かさをよしとして
狂言の役柄−男と女と異類たち
狂言のせりふと仕ぐさ−演出法と考え方
間狂言の役割
市川宗家・市川団十郎−代々の芸風
歌舞伎十八番の選定
邦楽
邦舞
民俗芸能
日本民俗芸能年表
八重子を悼む 詩
新派の女座長
水谷八重子
想い出
人間の花
光の中の友
大詰
忘れ得ぬ面影
丹波猿楽から出た梅若一千年の略史
梅若六郎師を憶う
能を語る−ボク西想話 抄
「関寺小町」余話
「鸚鵡小町」を披いて
景英氏の「鸚鵡小町」
立ち身の花
亀野氏の「東北」
本鯛
勇者は一人立つとき強し
兄六郎を語る
迷惑千ばん
総説 民芸の意味
舞台美術と脚本の読み方
非現実的舞台と具体的な作業
時代考証と実地調査
歌舞伎の歴史と美
るつぼ A.ミラー作 劇団民芸公演
大和国の翁
救世 くせ(くせい)
磯水絵氏「「詠」について−「源氏物語」の音楽研究にむけて−序説」を読んで
「十三絃道御文書」のゆくえ
華厳会楽舞関係史料考−東大寺文書十六通−
永禄七年金剛又兵衛康季節付謡本考 影印・覚書
あやどのと橘俊綱
初期の雅楽と声明における音律・音階・調子(英文)
八世紀から十二世紀にかけて成立した琵琶古楽譜の解読における諸問題
美しき水車小屋の娘 高声,中声用
冬の旅 高声,中声用
白鳥の歌 高声,中声用
シューベルト歌曲集 1,2 高声,中声用
詩人の恋 高声,中声用
女の愛と生涯 高声,中声用
シューマン歌曲集 高声用
ブラームス歌曲集 1,2 高声,中声用
総説 蒐集に就いて
ヴォルフ歌曲集 高声,中声用
ドビュッシー歌曲集 高声用
ベートーヴェン歌曲集 高声,中声用
トスティ歌曲集 高声用
イタリア歌曲集 1,2 高声用
イタリア歌曲集 1〜4 高声,中声用
雅楽
能と狂言

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