化生の者
十七歳
混沌(カオス)
天の暦数
地の果て
夏に
総説・春信
総説・春章
総説・清長
総説・歌麿
総説・寛政期の美人画界
総説・写楽/地方版画について
総説・北斎
総説・歌川の流れ
浮世絵のふる里・隅田川
江戸の盛り場
女性風俗史上の江戸後期
江戸盛期の化粧
浮世絵の六大家とその業績—その評価の基底にふれて—
「世界の歌麿展」に寄せる
歌麿の生涯
歌麿芸術の展開
歌麿の肉筆画
世界的評価のかげに
春信とその芸術
黄金期六大家論序説
春信芸術の特質
天明の美人画家鳥居清長—若い日の清長を中心として—
歌麿の生涯と芸術的展開
東洲斎写楽
葛飾北斎
広重の生涯と作風傾向の推移
彫師と摺師の話
版元の立場から
外国で観た浮世絵
人とその時代
躍動 武者絵の第一人者
好評を博した狂画
写実のさえる怪奇画
稚気満々たる童心画
広重の若がき
広重に見る“いき”について
江戸時代の粋
川正版 東都名所
江戸近郊八景
江戸百景
東海道五十三次
木曽海道六拾九次
京都名所
薄墨と静かさと人情—肉筆画
広重の絵本・挿絵画
広重と西洋芸術との交流
浮世絵の版・及び摺の比較
主なる広重の文献
三代広重・文明開化
浮世絵の全貌
鈴木春信—文学的環境と錦絵—
鳥居清長—その謎とされる問題点を主として—
喜多川歌麿—伝記と芸術—
東洲斎写楽—写楽は写楽—
葛飾北斎—その一生—
歌川広重—風景版画—
浮世絵師の挿画
明和以後の江戸歌舞伎
町家の年中行事
江戸絵—上方から見る—
六大浮世絵師と版元の動静
愛 503〜729(H7.1〜H25.11),
伊藤若冲について
江戸時代の画譜・絵本・絵入り本
浮世絵派の絵本−概観
河鍋暁斎と「書画会」について
河鍋暁斎と席画 そして書画会展
描かれた「書画会」の誕生
酒と席画は江戸の華
暁斎時代の東京書壇
「絵日記」から見る河鍋暁斎と書画会
河鍋暁斎とその娘・暁翠の作品−成田山霊光館・河鍋暁斎記念美術館の所蔵作品より−
鏑木清方先生の作品
「長恨歌」とダブリン本「長恨歌絵巻」
源氏物語の国文学史的地位と絵巻及び版画絵巻
源氏物語絵巻の絵画的特性
源氏物語絵巻の詞書
源氏物語絵巻の伝来と保存・模本・複製
琳派綜説
絵巻概説
大山忠作の「日月春秋」
ドキュメント 佐竹本三十六歌仙の流転
歌人と膝を交えて語り合う
鎌倉時代の表情をもつ書
佐竹本三十六歌仙絵巻の成立をめぐって
源氏物語絵巻について
葛飾北斎の人間とその画業
三人の広重
一兵卒
松園、その母なる美人画
松園先生
松園展によせて
ボストンの日本美術コレクションの歩み−絵画を主として
日本の四季をめぐって

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