釈尊のさとり
般若経とさとり
華厳経とさとり
中国禅のさとり
鰻と虚空蔵信仰−除災信仰(1)−
星と虚空蔵信仰−除災信仰(2)−
殖産技術伝承と虚空蔵信仰−福徳信仰(1)−
虚空蔵信仰の作神的展開−福徳信仰(2)−
十三参りの成立と展開−智恵信仰−
葬送・他界観念と虚空蔵信仰−追善信仰−
仏教教理の大意
天台宗の教理
真言宗の教理
浄土宗の教理
禅宗の教理
真宗の教理
日蓮宗の教理
仏像仏画の話
経典の成立とその伝統
主要経論の大意
法句経講義
般若心経講義
観音経講義
阿弥陀経講義
法要儀式の解説
法要儀式用具の解説
法要儀式文範
現代思潮と仏教 上(理論篇)
現代思潮と仏教 下(行動篇)
民間信仰の話
説教講演の仕方
奇妙な夫婦
花に身をすてしひと−もろこしのさこく考−
唐土の吉野をさかのぼる−吉野・神仙・法華持者−
延命の構図−「三国伝記」の延命の説話をいとぐちに−
概観「法華経」と国文学
経文と説話−「本朝法華験記」を実例として−
説話のなりたち−舌根不滅型説話の種々相−
「法華経」常不軽菩薩品第20が生む説話-「閑居友」上巻第9話を基点として
「乃至童子の戯れに」考−事実と説話と経文と−
概観・直談系の法華経注釈書
「法華経鷲林拾葉鈔」、「法華経直談鈔」にみえる証拠、証人の話−直談系の法華経注釈書における説話の機能−
直談物と事理
「轍塵抄」とその周辺
二経の優劣をめぐって−天台の義科と説話(1)−
草木成仏のこと−天台の義科と説話(2)−
兼好
道元
最澄
教理体系としての虚空蔵信仰
秦氏と虚空蔵信仰-宇佐八幡・虚空蔵寺をめぐって-
古代仏教の密教的性格と虚空蔵信仰−修験道成立前史−
中世修験の動態と虚空蔵信仰−岐阜県高賀山信仰を中心として−
十三塚と十三仏−密教的浄土観の成立−
修験の土着化と虚空蔵信仰−羽前置賜地方「高い山」行事の周辺−
寺院信仰としての虚空蔵信仰
BHUTAPUBBAMの諸相
宗教教育とその資糧
巻八第二話「教信往生事」
巻八第五話「永観事」
巻九第三話「僧正増命事」
巻九第五話「花園左大臣事」
巻九第六話「后宮半物悲僧正入滅事」
巻九第七話「蔵人所衆為主上入海事」
巻九第九話「一門三賢事」
巻九第十三話「鑑真和尚事付布薩事」
巻九第十四話「勧学会事付僧俗結契設法会証拠也」
巻九第十七話「筑紫聖発心事」
巻九第二十話「讃岐源大夫事悪人往生」
巻九第二十一話「肥州僧妻為魔事付可恐悪縁事」
巻九第二十四話「桓舜僧都依貧往生事付神明大悲」
(巻八第一話「役行者事」附論)「香積仙人伝記役小角」翻刻と研究
再誕の仏陀とともに
芸術に現われる仏の御心
悟りの道を一筋に
人生最大の悦び−仏陀再誕
仏教文学研究の方法私見
仏教と説話と昔話をめぐる所感
「発心集」の説話配列
「発心集」本文をめぐる諸問題
往生譚の変質−往生伝と「発心集」を視座として−
長明と慶政−経文と説話と「作家」−
不浄観説話の背景
気がつけば寺の女房
ある往生の物語−恋故往生私解−
隠者の原型−玄賓像の形成−
医者から見た生と死
癌の告知
死後は就寝中の世界
心に準備なし
しもぶついんもらい
花は、今、咲き輝く
死を考える
素朴な確信へ回帰して死に向かう
メメント・モリ
癌と死
生きがい療法における死への対応
臓器移植の問題をめぐって
死に方は生き方による
明るく、楽しく、たくましく

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