『ヴァイシェーシカ・スートラ』における「ダルマ」について
十住心思想と即身成仏
「銀河鉄道の夜」の固有名詞の源泉−バルドラ,ブルカニロ−
聖樹ペリデクシオン−古典に見られるインドとギリシアとの思想交流の多元性
敦煌出土チベット語文献P.T.239表の主題と著作者に関する覚書
伊藤次郎左衛門祐民と揚輝荘
触 SPARSAノート
シンガポールの宗教政策と民族融和−宗教間関係と「宗教協和宣言」の成立を中心に
東西思想の一体化に関する熱力学的考察
滅の相あるものは滅しない
「パンタンマ目録」と敦煌密教
釈迦信仰の思想史的展開−大乗非仏説論をめぐる近代化とは何か−
宗教儀礼の挙行に伴う共同体の役割と社会的紐帯−南インド・カトリック教会の秘跡(初聖体)を事例として−
仏教を「文化」としてとらえることを巡って−末木博士への応答−
ダルモーッタラ「論理学小論注釈」NYAYABINDUTIKA和訳研究ノート 第三章 他者のための推理(III 1-2)
日本とインド−交流の流れ−
生命関連企業の責任とセルフメディケーションについて
日本再生と企業倫理
孔孟に学ぶ企業倫理
死刑制度と仏教
死刑制度と仏教
太子信仰と善光寺信仰
宗教を超えた社会福祉−イスラム社会におけるキリスト教系母子シェルター−
TOLERANCE:A BASIC IDEA FOR THE SHARED UNDERSTANDING
PHILOSOPHY AFTER REASON AND FAITH-DISCERNIG TECHNIQUE OF’DENIALS AND DENY DENIALS’
ペトブリー地区ワット・ラット寺院所蔵アユタヤー期折本紙写本の内容
シンガポールのヒンドゥー寺院における女神祭祀とインド叙事詩−「火渡り」の儀礼とシークエンスを中心に−
中村元の比較思想の先見性−インターカルチュラル・フィロソフィーの立場からみて−
中国撰述の諸清規における唱衣法
IS THE VOC A MAODERN COMPANY?:RECONSIDERATION ABOUT THE MODERN
シンガポール華人社会における九皇爺崇拝−后港斗母宮における「菜食の祭り」の事例−
宗教組織の運営とボランティア−シンガポールのヒンドゥー寺院を事例にして−
父の七回忌を終えて
ペルシア宗教の東伝
曼荼羅と浄土−ブッディスト・セオロジーの試み−
「到彼岸」と「完成」−パーラミターの語義
「北山録」の義浄批判
続々親鸞の「利他」の思想−「化巻」の宗教摩擦と「おまかせ」
ピュー族とその宗教−古代遺跡シュリークシェートラを旅行して−
挨拶−神仏共生について−
仏教と神道の間
ラーフラの名について
TULAKAPANDITA−JATAKA和訳−ビルマ版PANNASAHATAKAより−
善光寺河内起源説
帝釈天問経
平安仏教における作善の考察−弁慶千振太刀を契機として−
親鸞の<ひろまり>の教学−「使徒行伝」に対応できる「行巻」−
財団法人東方研究会所蔵「加藤玄智寄贈」図書について−中村元博士における加藤玄智の学問の継承−
「大唐西域記」を読む 1〜4
涅槃について−仏教における「いのち」
神道おける「いのち」のシンボリズム
蓮華と仏教
「パンニャーサジャータカ」研究の展開
文殊法の概要−〈文殊経典〉に説かれる文殊の教え−
祈り禁止は親鸞の錯覚か
カトマンズ盆地における仏教とヒンドゥー教の共存の一側面−ブンガ・バハの宗教的空間の特質−
仏教思想とオイラーの公式に関する一考察
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)著「涅槃」 1〜4−邦訳と註記−
「寛容」思想の諸相−インド的寛容とイスラム的寛容−
小泉八雲の神道観
仏教・インド哲学における非人情
龍樹の虚像と実像−「大智度論」研究の現状と展望−
ヒンドゥー教起源の儀礼要素とシンクレティズム−南インド・カトリック教会の秘跡に見られる普遍性と地域性について−
親鸞の「利他」の思想−「教巻」と「行巻」のめざした「利他」−
在家仏教者の日記
多元社会インドにおける宗教文化史研究−キリスト教系教育研究機関を訪ねて−
故中村元博士が日本語で書かれた著作
中村元博士の仏教学への貢献
中村元博士のヴェーダーンタ研究への貢献
幕末仏教の一構図-排仏論と護法論とのはざまで-
中村元博士によるニヤーヤ・ヴァイシェーシカ学派研究とインド論理学研究
中村元教授のサーンキヤ・ヨーガ研究への寄与
思想の自由とジャイナ教−ジャイナ教研究への中村博士の貢献−
インド思想における「非暴力」の背景
人間平等の思想−一乗思想の根拠−
源義経と静御前
ハーラーハラ成就法の翻訳研究
続 親鸞の「利他」の思想−「信巻」と「証巻」のめざした「利他」−
類題二題−仏教とキリスト教−
SOMENDRA'S WORK ON THE AVADANAKALPALATA
武威の構造−伊勢貞丈の武士像をめぐって
WHAT DO THE COMMENTATORS ON PRAMANAVARTTIKA THINK OF THE NOTION INTERMEDIATE BEING (ANTARABHAVA)
古代チベットにおける霊神祭儀の物語(翻訳篇)
インド・プネー留学を顧みて
原始仏教における自己
ダルシャンする人々−聖地ドワーラカーより−
中村先生との仏縁
いのちの無限の連帯-共に生きる-
帝釈の網-仏教における共生の原理-
ラーダーラマン寺院のムールティ(神像)について
善光寺草創論試案
チベット文化はいかにして誕生したのであろうか-ツァン地方西部における吐蕃王朝の統治状況-
播州色夫録
死ねばみな仏になる-小泉首相の発言をめぐって-
現代スリランカ上座仏教における「虚」と「実」-現地調査を中心として-
上座仏教の森林寺院を訪ねて-スリランカとタイ,そしてその交流の歴史-
インドに父の足跡を辿って
中村元先生からの贈り物
山川草木悉皆成仏を考える
ゴータマ・シッダッタの妃に関する諸問題

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