祈祷としての受戒
仏教美術と現世利益
聖と庶民の現世利益
法然と現世利益
浄土宗と現世利益
時宗と現世利益
真宗の現世利益
禅宗系と現世利益
日蓮の現世利益
日蓮宗と現世利益
旧仏教と現世利益
中世知識人の信仰観
近世真宗と現世利益
祈祷寺院の性格
神社と現世利益
修験道と現世利益
庶民信仰と現世利益
「現世利益」否定の論理
排仏棄釈と国益活動
国家神道と現世利益
キリスト教と現世利益
教派神道と現世利益
明治期浄土宗における僧侶育成と高等教育制度−明治初期から二十年代を中心に−
北宋真宗の御製仏書とその成立に携わった沙門と官人−皇帝をめぐる仏教の動向−
シュ宏における戒律と浄土教の会通
宋初期の首都開封の仏教と寺院
増上寺中興観智国師源誉存応関連史料集
サンスクリットと仏教
竺法護訳「弥勒所問本願経」について
秦漢時代の告と刻について
「浄家進学日札」 下 紹介と翻刻
SAUTRANTIKAと経部・経量部−玄奘訳に見られる経部の用例を中心に−
「漢訳対象梵和大辞典」に関する一考察
ABHISAMACARIKA−DHARMAにおける副詞の用法
仏教における他力と自力-キリスト教との関連において-
教会について-ヨハネ福音書、とくにイエスの別辞を手引として
浄土真宗とキリスト教 2-いわゆる「義認」の問題をめぐって
浄土真宗とキリスト教 1-カール・バルトの脚注に寄せて
新しい仏教文化のために
文化の基本構造について
人間と罪
救いの真実性
科学と宗教
すでにこの道あり
政治に対する親鸞の態度
仏教文化研究会のあゆみ
仏教の伝統と新展開
自己の内にみる
易往而無人
如来大悲の恩徳は
聖徳太子の教学
精舎の日日
仏教における所有の原形−三衣一鉢・四聖種・四依・頭陀−
言志四録
大樹寺御由緒旧記之写−大正大学図書館蔵−
仏教と数珠
「無量寿経」所説の歎仏ー偈について
〈品類論〉と西方諸師
秦漢律令と爵制秩序の関係
EIN DEITTES UND EIN VIERTES DASABALA−SUTRA
北宋の太宗・真宗麻における首都開封の沙門
増上寺所蔵「宗名一件記」
数珠に関する断章
「無量寿経」所説の世自在王仏について−「弥勒本願所問経」との関係からの一考察
鳩摩羅什における多様な〈相〉の使用について
元代上級首領官の遷転について−中書省・枢密院・御史台都事を中心に−
「阿弥陀経」における「説」の用例について−「聞説阿弥陀仏」を中心に
MAHASUNYATA−DHARMAPARYAYA DES SAMYUKTAGAMA
五代末宋初の浄土教−台州・杭州・明州に再燃した浄土教
増上寺所蔵「旧記並書簡写」
荻原雲来のドイツ
善導「観経疏」所説の懺悔とその構造
AN ATTEMPT TO SANSKRIT MANUSCRIPTS OF SAPTASATICA PRAJNAPARAMITA
智恩院山役者翁院・良正院宗把関連史料集
渡辺海旭のドイツ
「無量寿経」所説の「聞名」について
南北朝時代、四川地域における諸反乱と仏教受容
『九巻伝』と法然諸伝記
DER BEGRIFF KATHINA UND DIE DAMIT ZUSAMMENHANGENDEN TERMINI-UNTER BESONDERER BERUCKSICHTIGUNG DES KALAKALPA
「比丘威儀法」における歯木
南宋の宰相史浩と仏教−天台僧外護と功徳寺造営について−
増上寺日鑑(役所日鑑)
大衆部と「般若経」の接点−新出「八千頌般若経」断片を手がかりに−
善導「観経疏」における韋提希論
浄土宗名越派の入寺帳について−特に寮主の動向を中心として−
URSPRUNG UND WANDEL DER AUFNAHME VON FRAUEN IN DEN BUDDHISTISCHEN ORDEN NACH DER KANONISCHEN UBERLIEFERUNG-EINE RANDBEMERKUNG-
「般若心経」は中国偽経か?
前漢梁王国の封域−漢初の諸侯王国の行政体制についての予備的考察 3−
増上寺所蔵「幹事便覧」 1〜8
善導「観経疏」所説の三縁釈について
元照「観経新疏」と「阿弥陀経義疏」の関係について
「往生礼讃偈」諸本中における七寺蔵「阿弥陀往生礼仏文」の位置
「無量寿経」所説の五悪段について
魯国外交をめぐって−「春秋」に見える「如」「来」−
迦才「浄土論」における実践行体系−五念門の受容を中心として−
「俗諦常住」考序章−法華経の「世間相常住」解釈ノート−
「仏祖統記」に見る宋朝開国と仏教の懺記−志磐の宗代仏教史観−
良寛
有部の大地法とその批判−心心所の倶生−
リグデン・ハーンとモンゴル仏教

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