ギャナ・ラトナ博士−前田恵学先生ゴールドメダル受賞随行報告
核の時代における仏教の意義−法滅の時迫る−(中外日報 S59.1.1)
親鸞聖人の聖徳太子信仰(講演要旨)
親鸞聖人の深層意識 その1−太子信仰と夢知−
親鸞聖人の深層意識 その2−恵信尼公の消息をめぐって−
太子信仰と親鸞聖人−関東布教の理由を尋ねて−
平和の誓い−名古屋教区仏青成人式記念−(講演)
現代仏教を切り開く道
現代に応える教団−恐ろしいのは教団の内部崩壊−(講演)
出発点を誤った同朋会運動
十周年を迎えた大谷クラブ
葬儀の表白について
大谷クラブ会員各位に訴える(文書)
「おあずかりの門徒」はもういない
真宗教団の立脚点をいずこに求めるか
真宗教団における秩序の原理はいずこにあるか
真宗教学の確認をすべき秋
教団確立の基礎−蓮如上人の位置づけ−
現今の念仏に関わる諸問題(記念講演)
仏教の宗派について思う−本源へ帰る調和の時−
真宗と近代
教学と教化
QOLと共生の時代
梅印元冲講智仁親王聞書「蒙求聞書」
椎尾辨匡師と共生の思想
差別された人文科学-社説
「選択」の日本仏教と現代の「共生」−社説
QOL〈人生の質〉の時代を見つめて−社説
上座仏教における共生−スリランカを中心にして
世界人類の平和と共生−講演
北欧デンマークの仏教研究
訪デ仏書贈呈親善使節団報告
仏基交流の新しい波−仏書贈呈国際親善使節団の成果
第2回仏書贈呈親善使節団に贈る−世界史的意義・仏基両教の相互理解へ
北欧の学界−第2回仏書贈呈親善使節団のスウェーデン訪問を祝して
第3回仏書贈呈親善使節団の壮途を祝す−仏基両教相互理解への道
対立を解き融和願う−仏教とキリスト教
仏教と他教−講演
御辞儀・握手・合掌
卒業生に贈る言葉
原始仏教における民主の思想−未定稿
何故「原始仏教」か
仏教の開祖釈尊のこと−講演
釈尊の悟りには展開があった
提言−現代仏教と仏教研究の課題
仏教教育の諸問題−講演
インド仏教文学に現れた他世界訪問譚の性格−本生経類・譬喩経類を中心にして−
「旅行の途中他世界に遭遇する物語」考
神通より来迎へ−インド仏教文学に見られる天界訪問の二方法−
インドの仏典に現れた龍と龍宮
古代インドの地獄観
インド・東南アジアのパーリ仏教文学
仏教弟子における出家の動機とさとりの様態−THERAGATHA,THERIGATHAの世界−
パーリ聖典翻訳 1−詩集 長老の死・長老尼の詩(抄),2−本生物語集 ジャータカ−
「無量寿経」のアヴァダーナ的性格
「無量寿経」の阿弥陀仏
租税論
<釈尊と阿弥陀仏>をめぐって
不老長寿と仏教の無量寿
永遠なる命の仏、その出現−釈尊と阿弥陀仏−
共生の時代を開く-科学技術万能を考え直す時
真の共生を問う-世紀末から21世紀へ
仏教における共生の主張−特別講演
人生とコミュニティ−生と死と地域社会と−講演
勤労の喜びと感謝のこころ
小さな村の大きな変化
地域の文化について思うこと−講演
バリ村落のヒンドゥー教−アンガ・バヤの農村寺院−
インドネシアにおける最近の仏教
西洋の影響
最近インドネシアにおける仏教儀式−PANCARAN BAHAGIAについて
愉快な年越し
コンチネンタル・ブレクファスト
中華料理
落日の黄金
カナダの日系人
東南アジアの研究
地図
熱帯の正月
リキシャ
アンコール・ワット
仏教の求道−ヨーロッパ−
ユーロディズムの成立
葬式−ヨーロッパ−
仏教の興亡−インド−
人間が生きる原点
少数民族の悲哀−バングラデシュの仏教徒−
クッキー一個の満足感−バングラデシュの子供たち−
スリランカの宿命
戦場の傷あと−スリランカ−
教団のない宗教
家の宗教・個人の宗教
仏教の国としてのスリランカ(講演)(H11.10「印度哲学仏教学」 14)
スリランカの幼稚園と大学で話したこと(講演) (H13.4「鶴見大学仏教文化研究所紀要」 6)
ビルマの寺院−シュウェ・ダゴン・パゴダ−
鎖国の効用・仏教国ミャンマー−知足のこころを思う−
平成5年度日本学術会議、二国間学術交流派遣代表団報告書、ミャンマー・ベトナム
南北両伝の仏教の合流−特にヴェトナムの場合について
ラオス上座仏教の復興
原始仏教における出家と在家

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