波多野秋子
高村智恵子
岡本かの子
萩原朔太郎
三浦環
田付たつ子
宮本百合子
川口孫治郎
佐藤紅緑
温亭と青峰
松根東洋城
永田青嵐
赤星水竹居
安倍能成
白村と無極
二人の法学者
河上肇と大山郁夫
光田健輔と三木武吉
岩波茂雄と竹田省
杉村楚人冠
柳田国男
緒方竹虎と大西斎
米田実と町田梓楼
前田多門と関口泰
原田棟一郎と伊東圭一郎
野村秀雄と佐々弘雄
新居格と岡上守道
大内兵衛
難波みやげ
俗耳鼓吹
松蘿玉液
近松とシェークスピア
近松浄瑠璃丸本奥付考
近松門左衛門の少年時代について
近松世話浄瑠璃における口上と手妻について−元禄劇の慣習にかんする研究−
近松の音楽と構成
近松の発見した世話「悲劇」の意味
「弘徽殿鵜羽産家」の背景、いわゆる「正徳の治」
伊藤左千夫
斎藤茂吉
島木赤彦
久米正雄
森田草平
三井甲之
三人の先生
福沢諭吉
小せん
岸田国士
宮田という職人
勝田主計
若槻礼次郎
浜口雄幸
井上準之助
黒田英雄
高橋是清
渋沢敬三
福田徳三
田村吉生という男
中原中也
堀辰雄
「紫女」の素材と方法
古典と西鶴 —『好色五人女』をめぐって—
『好色五人女』試論 —浄瑠璃とのかかわりを中心として—
『武道伝来記』の時代設定
俳諧解脱抄
夢物語
去年の枝折
俳諧歌論
詩の流行と俳諧
『本朝遯史』と俳諧の隠者たち
蕉風と元禄俳壇
俳意
取合せ論の検討
四季の構図
古典と現代とを結ぶ俳句の読み
連句の美学
近江蕉門の分裂と芭蕉
〈座談会〉芭蕉研究の問題点
西鶴名残の友
座談会 蕪村研究の問題点
蕪村と江戸俳壇
月雪花寝物語
「其雪影」から「あけ烏」へ−その変容の意味するもの
地方系春帖と蕪村一派
「北寿老仙をいたむ」の解釈ほか
蕪村反転の法
蕪村における「徒然草」受容の考察
蕪村と漢詩壇
蕪村と暁台−その連句作法をめぐって
蕪村の絵画
座談会 近松研究の方法−これからのテーマ
俳句の五十年
詩人 金子光晴自伝
魔の宴
我が精神の遍歴
大観自叙伝
思い出づるまま
自伝 はるかなり青春のしらべ
中車芸話
鴈治郎自叙伝

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