神話−中国と日本の文化の融合について
詩歌
物語−中国文化との関係における形成と発達
演劇−古代・中世
江戸小説−読本とその創作推理
近代文学
山水・風俗・説話-唐宋元代中国絵画の日本への影響-
唐絵と倭絵
明清絵画と近世日本画壇-南画の黎明期にいたる中国絵画の受容に↓
彫塑-仏像が結ぶ中日文化交流
中国文献にみえる日本の彫刻芸術-随唐宋明時代を中心として
中国陶磁と日本陶磁の影響関係
中国金工技術の日本への影響
中日書法芸術交流史
玄菟郡の戸口数について
近世日本における中国兵家思想の受容と展開−明代兵家を中心にして
江戸思想史の中の老荘思想
幕末日本における中国を通しての「西洋学習」−「海国図志」の受容を中心として−
日本における孟子受容と吉田松陰の「革命思想」
幕末・明治の陽明学と明清思想史
福沢諭吉と厳復−その国民観の比較について
清末知識人の西洋学習と日本学習−政治的変革と学問構成の転回
鬼道と神道−中国古代の宗教思想と日本文化−
日本の民間信仰に与えた中国宗教の影響
聖徳太子と『三経義疏』
奈良時代における仏教東伝
天台・日蓮宗と中国天台
空海と中国密教
中国浄土教と日本浄土教
中国と日本の元号制
禅の受容と日本化−曹洞宗を中心に−
臨済宗の東伝とその日本化
隠元の東渡と日本黄檗禅
江戸前期における儒教と仏教との交渉−藤樹と盤珪の場合を中心に−
近現代における中国と日本の仏教
仏教の日本における土着化-「法華経」の受容を中心に-
仏教の中国における土着化
日中両国におけるカトリック受容の比較
日中両国におけるプロテスタント比較-初期教徒の入信状況-
近代の中日文化交流
現代の中日文化交流とその発展
日本の研究者から見た日中文化交流史
中国の研究者から見た中日文化交流史
秦漢から隋唐時代の中日文化交流
大宝律令制定前後における日中の情報伝播
天皇制と律令・礼の継受-衣服令・喪葬令をめぐる覚書-
官職唐名成立に関する一考察
江戸時代享保期の明律研究とその影響
『大学衍義補』と『無刑録』
近代中国法の変革と日本の影響
清末の刑事制度改革に対する日本からの影響
満州国民法典の編纂と我妻栄
紛失
中日弁護士制度の淵源と比較
中日法制交流史略述
唐法東伝
易・五行と日本神話
古代日本の儒学
五山漢文学と五山新儒学
宋明学の受容と変容−孝をめぐって
中江藤樹と中国思想
芭蕉に於ける荘子
荻生徂徠と先行儒学−孔子像を中心に
十部伎の成立及び変遷
漢字導入における南北
ヴェトナムにおける儒教と儒学−近現代の発展の実情を前にしての、その特徴と役割の問題−
韓国の現代化と儒教
近代中国における儒学
西洋の「近代」と儒学
中・日・韓・越のキー・ワード
東アジア三社会の葬礼にみられる異質性
広東省深?J坪への客家の移住とその発展
冥紙の来源とその文化的意義
民間からみた中国文化と歴史研究の盲点・誤謬
琉球王国の国家儀礼と祭祀について−中国文化との関連から
近代化の主動勢力と社会葛藤
東アジアの興起という新体験−近代化過程における文化的要素
中国の政治的民主化の探求−国家儒教体制とその転換の問題
台湾の発展についての理論的解明の変遷
漢字文化圏における「近代化」の構図−「後発型近代化」の一ケースとして
礼の思想
ヴェトナムにおける儒教−過去と現在
中世 宋元明時代の日中文化交流
近世 清時代の日中文化交流
火遠理攷
戸籍・計帳にみる奈良時代の婚姻形態について
義浄と仏逝国
象徴の文化的屈折
バリ村落の儀礼と象徴
レアオ島とチャント(CHANT)
言語活動としての社会学−対話・反訳
個人主義とその周辺の風景
デュルケムのドレフェス事件体験
東南アジア諸国の独立結集と多元化
中国・台湾史よりみた台湾の道教
台湾の道教と「道蔵秘要」
澎湖地区における鸞堂と寺廟
現代台湾仏教的学術研究
明代道教史上の全真と正一
南宋における社稷壇と社廟について−鬼の信仰を中心しとて−

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