総管公水戸江戸御供日記
市町村合併と歴史的地名について
古代常陸国行方郡行方郷について
増補改正 万世江戸町鑑 文化4,10,15,文政5,9,天保2年版,
倉栖氏の基礎的研究−地元で忘却された北条氏被官像の再構築−
東茨城郡常北町那珂西宝幢院蔵「交衆帳」に見る水戸藩領近世末に見られる談林所の活動の実態及び修学活動への内乱の影響
幕末期・二つの村方文書から江戸時代を見なおす
近世常総障害者史考
菊池謙二郎の師と交友
水戸街道と取手宿の成立(第2回地方史公開セミナー講演)
再び市町村合併と歴史的地名について
古代常陸国行方郡の郷について−道田・八代を中心に−
鳥名木文書の伝来をめぐって
常陸国における天台宗の展開−談義所間の交流を中心に
「生瀬乱」年代考 上−「山方乱」の伝承記録−,
埼玉事件電報録 名取勝三郎編輯
常陸における古墳研究抄史
鏡と魑魅
筑波山中における祭祀遺跡
常陸国風土記と玉作
井上廃寺古瓦考
漆関係遺物からみた鹿の子C遺跡
大森先生との想い出−水戸市葺石古墳の調査のころ
万世町鑑 享保14.4,同18.6,元文3.2,寛保1.7,延享3年版
万世江戸町鑑 宝暦7,明和1,同8,天明2,寛政3年版,
周清上人の願文
増補改正 万世江戸町鑑 天保9,同12,同15,嘉永3,安政2,文久1年版,
泰平御江戸町鑑 天保13,弘化2,嘉永2,同7年版
泰平御江戸町鑑 安政6,安政7年版
御江戸昌平町鑑 天保15年版,
懐宝江戸町鑑 弘化4年版
袖玉町鑑 慶応2年版,明治2年版
江戸惣鹿子(抄) 元禄2年版,巻7・抄
江戸町鑑とその周辺
古代東国の民衆と社会
「東国」とアヅマ−ヤマトから見た「東国」
「国造」の経済圏と流通-「武蔵」の「クニ」を形作るもの
古里・在地社会論−東歌の社会
古代東国の水上交通−その構造と特質
古代東国の村落と文学
大嶋郷の復原と住人の生業活動
武蔵における譜代藩の形成
近世初期旗本領形成に関する一考察-武蔵国を事例として-
関東郡代伊奈氏
江戸幕府の治水政策と利根川流域
享保期武蔵野新田と大岡代官-享保7〜14年の支配体制-
享保期吉宗政権における町奉行の地方支配-将軍と農政審議集団の↓
江戸地廻り経済の形成と関東農村
中利根川水運と江戸地廻り経済の展開 —総州古河・船渡河岸をめぐ↓
鐘つき鵲
北関東農村の荒廃と農民層
新河岸における信州飯田荷物−文政十三年継送議定について−
近世北関東における農村金融の展開-村借用金を中心として-
私の水戸回顧
常陸の先土器時代−とくに那珂台地を中心として
常陸国風土記の「角ある蛇」について
常陸の土偶−那珂郡東海村を中心として
常陸地方の和泉期土器論
那珂・久慈郡の源流と「S字口縁」土器
茨城県天神森古墳の発掘
前方後円墳の終焉と方墳−霞ヶ浦沿岸における古墳の消滅
後北条氏の職人頭須藤藤惣左衛門
古河公方領に関する考察−「葛西様御領」をめぐって
扇谷上杉氏の被官上田氏−豹徳軒と案独斉−
戦国大名の伊豆支配について
武蔵山の根拠地と後北条氏
後北条氏下の安保氏について
三宝荒神御正体をめぐる後北条氏と羽生城
今川義忠と正林寺
相州内郷村話
「小田原衆所領役帳」研究への提言−城郭との関りを中心に
天正十八年前田軍の武州進攻過程
伊豆・相模における第六天信仰
萩原先生とのめぐりあい
近世後期、関東幕領の支配体制
「新規関東郡代」制の成立と展開
文政改革と関東農村 —幕末期の対外危機と組合村の武装編成—
幕末期横浜周辺の取締りについて
西上州世直し一揆論
慶応四年の鎮将府巡察使について
近世初期、関東の支配体制
徳川氏における体制的石高制の成立過程
相模国寺社領の成立
弥生式土器から土師式土器へ
儒・仏思想と土俗文化
東国の国造
調庸と農民
農耕儀礼と生活
東国防人とその成立
蝦夷対策と東国
神火と土豪
坂東から関東へ
東国武士団の動向
武士領荘園と摂関家
治承・寿永の内乱
夕立姫
南総の俚俗
伊豆大島図誌
川越地方昔話集
常陸高岡村民俗誌

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