労働組合の高揚と衰退−戦後農村社会への転換
片山=芦田内閣論
保守合同と自由民主党の結成
高度成長の構造
日本型大型大衆社会とその形成−社会的統合と政治的統合の錯綜
企業社会と教育
現代日本型政治システムの成立−池田・佐藤政権と保守支配の構造
戦後の国際的枠組みの確立と崩壊−冷戦体制と日米安保のエルゴロジー
維新史料綱要 弘化3年2月〜安政元年12月
維新史料綱要 安政二年正月〜安政五年六月
維新史料綱要 安政五年七月〜文久元年十二月
維新史料綱要 文久二年正月〜文久三年十月
維新史料綱要 文久三年十一月〜元治元年十二月
維新史料綱要 慶応三年正月〜十二月
維新史料綱要 明治元年正月〜同年4月
維新史料綱要 明治元年5月〜同年12月
維新史料綱要 明治2年正月〜明治4年7月
疑獄史の一断面
「真政大意」の研究
如軒と如電
柳北の碑文に就ての論争
案外堂小室信介(続)
公害との闘い
「キカイ」の出現と生活世界
明治期福島県の政治家たち
明治期における第一高等学校学生の思潮
反体制野党から体制内野党へ−自由党
近世初頭における畿内幕領の支配構造
対英依存から日英同盟へ
産業革命と資本家的企業
階級の成立と地域社会-労働・農民運動組織化とその影響
名望家秩序の変貌−転形期における農村社会
重化学工業化と経済政策
高等教育機関拡充と新中間層形成
内務省・民政党・総同盟と労働政策
斎藤実挙国一致内閣論−立憲君主制の再編と日本ファシズムの台頭
国際協調・地域主義・新秩序−三国同盟への日本外交の転換過程
戦時経済下の自由主義経済論と統制経済論−財界と経済官僚
総力戦体制と国民再組織−町内会の位置づけを中心として
戦後社会の起点における労働組合運動
明治初年の綿紡機発明家臥雲辰到
武道篇 剣道
武道篇 柔道
相撲篇
運動篇 陸上競技
運動篇 野球
運動篇 庭球
運動篇 ボート
運動篇 水泳
運動篇 スケート
清石問答
幕末政治過程における豪農商と在村知識人−紀州日高有田両郡を視座として−
幕末・維新の国際情勢−オランダから見た日本
幕府軍制改革の展開と挫折
地域社会と新聞−幕末期開港場の新聞を中心として
中等教育の形成と担い手たち
日本沿岸航路網の形成−外国資本・財閥資本・在来資本
新政反対一揆と地租改正反対一揆−伊勢暴動を例に
明治期福島県の政治家たち
農村の変貌と名望家
兵士と国家、兵士と社会−欧米世界への日本の参入
幕藩制期の天皇のイデオロギー的基礎-擬制的氏族制の問題を中心に-
「天和の治」について
幕藩関係からみた生類憐み政策
綱吉政権の主体勢力-神田館家臣団の成立と幕臣化-
元禄〜正徳期における「側用人政治」-柳沢吉保と間部詮房の伝達・取り次ぎ機能を中心に-
元禄期幕政における「元禄検地」と「元禄地方直し」の意義
大名課役と幕藩関係-元禄12年備後福山の幕領検地-
諸人日用宝
「御蔵前入用」の成立-綱吉政権初期経済政策の一環として-
元禄・宝永期の銀座
長崎会所の創設と貿易官営化について
元禄末期における幕府財政の一端
桜田館家臣団の幕臣化-家宣・家継政権の主体勢力-
宝永5年の「国役普請」をめぐって-幕藩制政治史研究序説-
江戸幕府正徳の貨幣改鋳
正徳新令と長崎貿易の変質
新日本史1 総説
政治篇
法制篇 憲法・行政法
法制篇 司法
自治篇
外交篇
陸軍篇
海軍篇
財政篇
通信篇
檀家制度の展開過程-相模国足柄上郡千津嶋村宗門人別帳の分析-
寺檀制度の成立過程
幕藩体制下における真宗寺院と安芸門徒
肥後における日蓮教団の展開
切支丹禁因の再吟味-天正禁令に就いて-
「キリシタン禁令」の研究
伴天連追放令の発布をめぐって
不断用心記
慶長19年正月の京都府におけるキリスト教迫害に関する一考察-初期幕政とキリスト教-
キリシタン禁制の転換とキリシタン民衆
幕藩制成立期における排耶活動-禅僧を中心に-
惺窩の学風と学統
儒学思想論

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