新宗教の思考方法
神道の未来
庶民は四つ八つ
「桓檀古記」とウガヤ玉
邪馬臺国の完全資料「桓檀古記」は語る
「秀真伝」の諸問題
「神皇紀」の諸問題
「甲斐古跡考」と「富士宮下文書」
沈黙の古墳群
国家神道と靖国問題
出雲歴史散歩
日本書紀訓読三題−「竹内宿彌」「儺県・儺川・那津」「向津国」
大化改新像の再構築
“甲子宣”の意義−大化改新後の氏族政策
姓の成立と庚午年籍−部姓の起源について
庚午年籍と西海道戸籍無姓者
「白髪部五十戸」の貢進者付札
大宝令前官制についての二、三の考察
「難波朝の衛部」をめぐって
日本における大極殿の成立
儀制令春時祭田条の一考察
制について
「白紙」について
駅伝制についての若干の考察
律令制的班田制の歴史的前提について−国造制的土地所有に関する覚書
律令的行政地名の確立過程−ミノ関係の木簡を手掛りに
ヤケについての基礎的考察
日本古代家族の規定的血縁紐帯について
「元興寺古縁起(元興寺伽藍縁起並流記資財帳)」私釈・私考
「法隆寺伽藍縁起並流記資財帳」の伝来
唐招提寺と安如宝
良吏政治の考察
弘仁十四年太政官奏文雑考
高天ノ原朝の興亡史 原住民から観た上代史 序巻(木曽呂之研究 26)
天ノ朝と大和朝 建国人種参考篇(木曽呂之研究 30)
大和としての邪馬台国
邪馬台国の位置−邪馬台国の位置に関する考古学的研究−
古代の南朝鮮−韓諸国の発達と辰王政権の成立−
魏志倭人伝雑考
邪馬台国の人々
矛と楯
倭人の習俗−古代日本人の入墨について
古代蝦夷とアイヌ
陸奥の族長、道嶋宿禰について
古代伝承と東国
東北地方の古人骨
蝦夷の文化とアイヌの文化
アイヌ文化における日本的要素
日本書紀と蝦夷
親魏倭王冊封に到る東アジアの情勢−公孫氏政権の興隆を中心として
広開土王碑文辛卯年条の再吟味
喜田古代史学の問題点
瑞刃刀と大王号の成立
三種の神器について
天神・国神考−併せて天神地祇・天神地社等のこと−
ジョン・オニールの日本神話研究
大化薄葬令の馬の殉殺について
反歌史溯源
出雲国府と駅路
農夫アダムと牧人イエス
乱世能随想
後北条氏研究の昨今
繋の城と寄居
水野忠成の金権政治
危機の中の識力
昌益新資料をめぐって
鳳山と江田島・二つの歴史展示館
近代史におけるアジア人留学生-朝鮮・中国・ベトナム-
筑豊地域社会研究と近現代史−その今日的研究状況
大学から小学へ
戦争文学と私
空襲・戦災の記録運動−横浜の場合
小家珍説をなすものの眼力
明治維新の動乱と物理学
「世直し一揆」像の虚実
歴史教育について
台湾における日帝像
日本史における山陰
ある年代碑の余白
母性問題と婦人労働−婦人の戦後史から
占領期研究の多様化とアメリカ側の資料
「全体史」のすすめ−あるいは、「取材」のすすめ
戦後文化運動史のすすめ
人物研究の難しさと面白さ
編集を終えて
編集を終えて
編集を終えて
原住民から観た上代史 上中下,続(木曽呂之研究 22〜25)
ナカミとコロモ−馬王堆三号墓帛書地図を読む
終末期古墳と律令制
伊場訴訟の現代意義
在郷町八幡−都市的伝統と保存修景
佐渡金・銀山と島の社会経済
植民者の心理−朝鮮植民者の歴史の現代的意味
崔益鉉の思想と生涯−「斤和」から「義兵」へ
地域史研究の現状と課題
血で書かれた言葉
朝鮮人強制連行・強制労働の調査に思う
地域の発見と長野地域史研究の歩み
学問の散文

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