旧石器時代の諸問題
縄文文化論
弥生文化論
国家の成立
古墳文化の形成
四・五世紀の東アジアと日本
大和国家の構造
推古朝の意義
大化前代の社会構造
古墳文化の変質
大化改新
六〜八世紀の東アジア
古代宗教論
飛鳥・白鳳文化
律令体制の成立
律令制的土地所有
律令体制下の豪族と農民
律令財政
奈良朝政治の推移
律令体制の変貌
古代国家と辺境
北条政子
ある暗示(結城親朝のこと)
むかしの歴史家はなげく
南朝の亡霊・熊沢天皇
山路愛山の「足利尊氏」
「太平記」の一つのおもしろさ
吉野のサクラ
ウソのようなマコト
陰に働く人々
八朔(日本人の四季 5)
歴史を学ぶ興味
西方寺の庭−苔の美の発見−
歴史と姓名−姓の由来 6-
恋文
舞台の上の群雄 「本朝二十四孝」ほか
狂言人名考
彼岸の話(日本人の四季 6)
明からみた日本
戦国時代の女性
近世黎明の三原色−信長と秀吉と家康
敵討考
歴史家の創造
村の歴史・町の歴史
史料としての風景
亥の子(日本人の四季 9)
幸田露伴の「五重塔」
寄席ができたころ
鴎外の歴史小説
人形と祭り−豊前古要社のくぐつ
無宿人と遊興人
田舎武士の目
日本中世における裁判文書の作成・保管−武家文書を中心に−
オスマン文書とその特徴
日本中近世過渡期における外交文書作成過程−豊臣政権を中心に−
江戸幕府の組織構造と情報管理−奏者番職を中心に−
社会史研究におけるオスマン文書史料の有効性
武家年代記
元禄時代の女
元禄の芝居
閑暇文化の第一歩
原始の美
飛鳥・奈良の恋
平安朝の宮廷女性
平安時代の性格
藤原時代における皇室の婚儀とその服飾
「源氏物語」と私
王朝時代と才女たち
在原業平
芥川・谷崎と王朝
鎌倉から発掘された人骨
鎌倉武士たち
鎌倉の文化いまむかし
虎が雨
日本刀のはなし
姓の由来 4,5
「出家と其弟子」のころ
称名寺苑の春
騎士道の成立について
南北朝正閏問題と教科書
律令仏教の基本構造の成立−政治権力と宗教的権威の合致
初期律令仏教興隆の一側面
「僧尼令」の僧綱関係条文を通じて見た仏教「制度化」
悲田院とその性格
摂関政治の性格−空也と僧尼令的秩序
包拯生平事迹小考
龍谷大学図書館所蔵の宋・元版仏典について
中世の文化交流と地方文化
摂取不捨曼陀羅について
中世後期真宗における<浄土>の実質的展開-蓮如の場合-
金峯山寺の蓮華会について
真宗信仰とその変質について
鎰役の史的考察序説−本願寺の場合
日渓法霖の思想小論
新資料・善成記「睦丸命終ノ記」考−善成「唱導日誌」所収
預所の私領同様取扱と加賀藩
明治初年の民衆教化
幼学指南鈔 巻2,5,19,23,25,27
香字抄(鎌倉時代初期写 1巻)
拾芥抄(室町中期写 3冊)

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