日本の独立と私学の任務−法政大学総長就任の辞−
日本における学問の黎明−「蘭学事始」物語−
大学の意義−入学生に与ふ−
大学と社会−巣立つ人々に−
スイスへの旅
ベルン人の生活
スイスの時計
オールド・リベラリストの形成−高野岩三郎の一生−
櫛田君の死
厨川先生の片影
求道の戦士河上肇
テオドール・ホイス−ドイツの新大統領−
「ローザ・ルクセンブルグの手紙」によせて
京洛の春
南九州で拾つた話
平和都市長崎
四国で拾つた話
お国じまん「淡路島」
学生時代の読書についての回想 1,2
何のために経済学を学んだか−東大における終講のことば−
福翁六十今加四
新日本文化の創造−紀元節に際して−
戦没学生を弔ふ−戦没並びに殉職者慰霊祭において−
人間革命−学生に与ふる言葉−
人間と社会−学生に与ふる言葉−
学園の回復−東大経済学部創立三十周年記念のために−
学問と政治−五月祭において−
変貌しつつあるイギリス−ロンドンより−
岐路に立つドイツ
類聚符宣抄
セザル・ビロトーの場合
アンフィトリオン

犬に縁のある話
小泉八雲覚書
「ユーパリノス」の一節
母のエゴイズム
踊りを見ながら
自分の世界
夏山だより
全体と部分
文明の一問題
世間通
源氏物語の中の二三の歌について
談話について
幸福の問題
梅原龍三郎
山本安英
有島武郎さんとその頃のこと
坂本繁二郎
高村さんの詩
岩波茂雄
GOING MY OWN WAY
父のこと
現代日本の随想-戦後のエッセイストたち(世界の随想 7)
小出家の人々

回想 その1-小杉高校同窓会三十周年記念式に際して-
回想 その2-排水事業三十周年記念に寄せて-
ゲーテ「フアウスト」考
大内先生と彼
ダイナモのある風景
イギリスのエッセイ(世界の随想 4)
学問と思想の自由のために−福沢諭吉によせて−
類聚三代格
共産主義について知るべきこと
共産主義と人間尊重
読書論
学問のすゝめ
師・友・学問
福沢先生と私
徳教のこと
露伴の日記
半夜詩を読む−鴎外の「うた日記」−
漱石の「金」
この頃の事
その頃の事
小さき夢想
花の記憶
老若問答
イギリスについて−学生のために−
よき時代のよき大学
知識人のかなしみ
安直さを憎む
父を語る
学生時代の回顧
教壇生活二十年
六年間の回顧
書斎に就て
読書漫筆
旅の思ひ出
大学生活の意義
学窓を出づる女性に与ふ
独逸学界の印象
露西亜の旅
八年振りの英国
ベルンシュタインの思ひ出
新渡戸稲造博士
読書について
雨ニモマケズ

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